2018年03月21日

卒業3084京都船旅1984古譜984大原練習884天の下1284天つ風追い風(おいて)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。

【曲名】卒業3084京都船旅1984
古譜984大原練習884天の下1284天つ風追い風(おいて)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/03/21、柳晴
     創曲、卒 業尾
     造詞、時 至
     監修、先 生女(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会、火打石同好会
    特別出演、Flash Jazz 愛光会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
春浅き水色の吹き 花笑みの君は発つ
古い校舎を後にし 夢よき明日
向かい風追い風あり 緑葉に紫の蕾見る
この朝君に送るたおりた一枝 明日日の送り
角に川 行く川流れ 思い出残し
希望胸奥に出で行く あすなろう君

短きは学びの日々となつかしく振り返る
ともに発つ ここを後によき未来へと
夢がなり実る日へ 天つ風追い風(おいて)後押すと
覚ゆ 望む人の世に嵐 そを越ゆる 越ゆれて
光る 花咲けよ 我らが先になりたる夢ぞ
あすなれ花、手に出で行く あすなろう我

長い先 君は生きてる 君の声 今も聞く
清い声 思う古い思い出の中 そよ風の中の
呼び なつかしく覚え 古く遠い昔
君たくまし たおやかな陽に発った時ゆき
我が生きは 長くきよらに 夢よ 思えば
なりなりぬ今日と 来し越し 夢の人の世

 狐の天気予報。〇r2018/03/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】京都 桃、お書き
 桃山ありてあり。春になると、東を見れば、山が桃色になったことと
とそ。大きな川が学校近くまで流れ、その川に沿って、少し小さな
川が流れていた。学校の壁横に水車が回っていた頃である。木造の
学校とそ。
 桃山という東にある山である。川、山々、鯉がのぼり来たり、
川園とそ。鮎登る川という。川鮎見たりたりる角、川が流れる
をいう。川を角という話である。これをかわぞという。
川のお書きという。
 今日都あの花、のたりするる花とそ。今日都の話という。
後、京都という。
あのき、ふるゆり、れれせ、そそる、せてる、うるす。
みぶゆら、ありてる、れほ、これをゆゆふむという。
学なりぬ、こくゆき、という。
 未来の姿とそ。古い未来である。
Mr. Atom Lucky Ager, "Freedom report" より

【作成ソフト紹介】
@バンドプロジューサー KAWAI
 WMAファイルを、これで作りました。
簡単に効果がかけられます。フェイザーとか、
はっきり知りませんが・・・。私のような、
初心者以前の者は、わからなくても、こういう
具合にしやシャンセと、お聞きの通りです。
慣れた人なら、もっとうまく作れます。
AMusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館春期展示
『古譜984大原練習884天の下1284天つ風追い風(おいて)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 るという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou848
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/12/16雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/182754955

この記事へのトラックバック