2018年03月06日

卒業3069京都船旅1969古譜969大原練習869天の下1269淀の泓(ふけ)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3069京都船旅1969
古譜969大原練習869天の下1269淀の泓(ふけ)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/03/06、柳晴
     創曲、淀泓行雄
     造詞、淀長 山
     監修、先生女(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会、火打石同好会
    特別出演、Flash Jazz 愛光会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
波が輪になって船に向かい転がる
ようにやって来る ゆらか波 川へ
行く船 淀の泓(ふけ) 花波に 手をす
波乗り 高空 落ち行く 淀の過ぎ


 狐の天気予報。〇r2018/03/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】淀川下り
 京都に淀という所がある。ここから、大阪へ流れる川、
淀川という。
 淀の泓(ふけ)という。川中の場所である。
淀川、淀港出でて、三川合流する場所の京都より。
波がたつになって、いくつもやって来る。
その波に乗り、船は高くまで持ち上がり、落ちたところ
という。底が見えた話という。ふけすという場所である。
 そんな波がある場所という。
 この波が一つになり、天高く、柱のように立つ。幾本も立つ
柱とそ。竜巻という。淀川の話である。
 かたやら、波組み、そみすみ。波浜ゆゆす。れてるる、そとす、
せるせのや、こっふ、くくれふ、そみる、すす。
れれつれんとのや、これなる。
 かたゆれという場所である、ふけすともいう。
 淀川礼賛の文である。
 秋向かい山皿、こくくくふっすぬゆみす。えるれるろとす。
 えせげふゆるる、そとそ。
 落ちる場という、夕浜という場所である。船がズウッと
 乗っていた日という。距離にして、やく、よんをいう。
 はなゆ、ゆかなる、れれんゆつき、すする、むむす。
 そんな日もある。ここを、泓見(泓水、ふけみ)という。
 後、伏ず(ふしず)という。淀川の場である。
 船は、今の、棹ざすような舟という。台形の丸い
 円錐形の舟ともある。どちらも乗っていた話とそ。
 棹ざしで行った日という。
 泓から水無瀬まで乗っていた波である。
 川流れの下に川がある、言い表しという。
 水無瀬三途のやお、という場所とそ。
  水ぜる、そっこく、という。
  水無瀬の語元である。
  岩のある場所という。はてやら、すすむ、めめふ、とそ。
  邦をおこす話である。訓(くに)ともいう。
  後、乙という。船落ちの乙という。後、音という。
  後、とそ。音国(おんごく、おとくに)という。
  おんごくおとくにの山という。みそやの山ともいう。
  みど花の咲くとこである。(とことは、所のことである。)
  ややゆやそむれ、はなゆ。べべふめのおべ、とも。
  秋こみ冬く、せせゆ、るるほ、るってそんれれ。これを、
  みゆれる、という。花川のお書きという。
  ある晴れた日、船落ち。
  
Mr. Atom Lucky Ager, "River Wave report" より
【作成ソフト紹介】
@バンドプロジューサー KAWAI
 WMAファイルを、これで作りました。
簡単に効果がかけられます。フェイザーとか、
はっきり知りませんが・・・。私のような、
初心者以前の者は、わからなくても、こういう
具合にしやシャンセと、お聞きの通りです。
慣れた人なら、もっとうまく作れます。
AMusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜969大原練習869天の下1269淀の泓(ふけ)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 一という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

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 仮想店 出品 ID:Kyou698
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
     著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/12/01雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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