2018年03月03日

卒業3067京都船旅1967古譜967大原練習867天の下1267蟹の灯(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3067京都船旅1967
古譜967大原練習867天の下1267蟹の灯(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/03/03、柳晴
     創曲、卒 業尾
     造詞、時 至
     監修、先 生女(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会、火打石同好会
    特別出演、Flash Jazz 愛光会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
原子炉の横壁 蟹の小屋 横歩きの蟹
国見に行く 蟹が邦へ行く 子良し仲良し
並び行き 出でた小屋に 母と父親が中に
子蟹を守り見る 仲良しの蟹の邦 旭当たる
邦の家 甲羅 赤の鎧 堂々誇り 
原子力の炉 蟹が行く炉
 狐の天気予報。〇r2018/03/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】
 ひな祭りを蟹の祭りという。蟹を見る祭りという。
蟹をひなという。蟹の甲羅の見立てとそ。だいりという、甲羅をいう。
だいりとひなという。これを、かにかく、という。その祭りとそ。
五人囃子という、三人官女という。ごみさくの山という。
 これを、かにあるゆや、という。原子力の炉をいう。
原子力炉を台という。大台の炉屋という。
 蟹の灯という。これを、みつみというるみつみ山のおどろく、という。
原子力の炉である。みつみ炉という。蟹のような造りという。
これを、蟹絵という。蟹のいる所に原子力がある。山蟹、川蟹、海蟹という。
ようするに、どこにでもある原子炉で、どこにでもいる蟹という。
 この蟹の泡とそ。原子のウランを見て泡が出たという。
蟹の話という。原子と言うて泡をふいた話である。
泡吹く蟹という。喜びの泡という。原子を喜ぶ蟹という。
我が家には、原子炉がある話という。蟹がよってきて、泡を吹き、甲羅を
陽にあてる蒲鉾道寸景である。これを祭りにしようという。
 三人官という。五人という。どちらも蟹の歩き方である。
それで音楽にするという。蟹の親子の仲良しさという。
三人官助の五人早しという。これを早志という。三人の官が助する早さは
五人並みという。これを並波という。蟹の泡の譬えである。
 泡の吹きという。これを、さる蟹の泡という。泡とともに、悩みが
なくなるという。並波の泡の喜びという。官立原子炉ともいう。
秋残りの国である。早く原子炉を立てていく話である。
 さっと寄ってきてねぶくぶく泡を吹くと原子炉が立ったという。
早きこと、並波の如し、説きこと、原子という。蟹泡の如く作るべし。
 蟹喜びをする人という。これを、蟹の陽という。ひようという。
あわ算用という費用である。ぶくぶくとなってねぱっとなくなる。
蟹泡のついゆという。三つ玉、五つ玉の算盤という。
泡算用算盤である。原子力物理学用とも。
 原始の漢字用は算盤でという。三人官女の圭さんである。
五人囃子ともいう。仕入れの使用法という、蟹引き商という。
さんごじゅうごという時に、サンゴ礁という。蟹の商という。
しょうそうの山といういう。尚早とも。なお、早しという。
廃れた話という。これを商の地という。尚がもっと、という
意味である。もっと早くという。尚早ハイという。
泡を吐く蟹という。しょうごの山という。尚早ハイは、商後
という。商後蟹という。しようこうはい、ともいう。
尚早しは早いという。もっと早くの意味の出しという。これを、
蟹の出しという。尚早しと言うた時には、でている。蟹の泡
とはそういうものである。尚早蟹は商後蟹という。
 尚早ハイという、いうた時には、もう遅いのである。
なった後という。そういう話がひなまつりである。
蟹詣でという。ひなの節という。これを、そうきょうハイという。
そうきょうをひな山という。ひなをきょうという。
双ぶひなという。そうきようという。
 原子炉の灯をそうげんという。そうるとも。そうきようの
原子炉である。泡吹く蟹の世、ひながなという。
蟹世のひな、という。ひなまつりの由来である。原子炉祭りである。
 これを、泡吹く論という。そうきょうの論である。
 3067である。みは、むなという泡吹き算術である。
さんご67、という。さんを旨と。むなという。みは、むなの
卸しという。まんじゅ算用ともいう。卸しのむな、旨という。
泡棚の卸し造りの算用である。これを玄という。玄則という。
胸算用の山という。原子時代の算術である。
 原子炉の立ち行く様である。蟹泡の如くという。
商早という。きわめて早いという意味である。
尚早でもっと早くするノデアル。これを、ひなのはやり、という。
ひなまつりは速さを祭ることという。はやいはなしという。
リニアーの早さという。
 乗れば東京、という。おいどんの薩摩が乗れば、東京である。
乗れば、東京に着いている。そういう速さである。原子の如く、
リニアーという。原子炉と言えば、もう点いている、原子炉の灯
という。もっともっとたくさん、原子炉の灯をつけるという。
もう点いている話とそ。
 早きこと、かくの如しである。蟹かくに、早いことをいう。
原子炉建設の理解の早い話である。リニアーもこういうものである。
過去の国の歴史、いずれの御時にか、蟹の世のこととそ。
リニアーの後から歴史がゆっくりやってくる。もう
できているはなしである。

Mr. Atom Lucky Ager, "Freedom report" より
【作成ソフト紹介】
@バンドプロジューサー KAWAI
 WMAファイルを、これで作りました。
簡単に効果がかけられます。フェイザーとか、
はっきり知りませんが・・・。私のような、
初心者以前の者は、わからなくても、こういう
具合にしやシャンセと、お聞きの通りです。
慣れた人なら、もっとうまく作れます。
AMusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜967大原練習867天の下1267蟹の灯(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 るという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

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 仮想店 出品 ID:Kyou678
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/11/28雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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