2018年03月01日

卒業3063京都船旅1963古譜963大原練習863天の下1263鷲の里 Auld (壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3063京都船旅1963
古譜963大原練習863天の下1263鷲の里 Auld (壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/02/28、柳晴
     創曲、卒 業尾
     造詞、時 至
     監修、先 生女(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会、火打石同好会
    特別出演、Flash Jazz 愛光会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
奥のミズリー オルドの川 風吹くと
見える姿 緑野 吹き吹くと 風落ちる
ふなゆみの川流れる 字はピストリと
おはよう声の花の町 アウタの夜
いつも見る 大鷲鳥

 狐の天気予報。〇r2018/03/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【4拍子】める山調子
 若い人、注: 3小節目、風の吹き
       21小節から雨の音。
       アメリカめりはり、という。
 
 アメリカの水里郷の歌とそ。カチカチ石がある場所である。
鷲の面を被って歌う音楽である。ダルシマを相晩に使う。
水里琴という。大鷲がいる所である。アメリカ三味線を
使う場合もある。ギターの双胴のギターである。
三本弦もある。12弦もある。米三味(べいじゃみ)という。
鷲手のかき鳴らしという。ワン・テックという技法である。
相番にバラレルという三角琴を使う場合もある。
 ダレルー・ルックという楽流れのルックである。
みっすくうふくの山のおきるき、という。めばらる
おんりく、という。アメリカの山奥の方になる。
鷲が住まう鷲都という。ニューヨークにもいる話とそ。
オールド山のお書きこれなるを。アウルドとも。
【解説】
 ニューヨークに雪が降れば、その奥の、ミズリー・オールド、
少し手前の、オールド・ニューヨークにも、雪が降る。翠の雪、
すいせつという。緑雪とも。これが、風を『なよ』という。雪語の言葉
である。なよる風という。にゅうれるかっく、という。かっ雪の山
とそ。けそ、という。けみれか、という。ゆめすゆのおりくる、
という。めってのふつゆつ、という。これを『ごる』という。
名残り、ついゆの意味である。ついゆという、雪が姿を消していく
様のされという。様をされという。さっかくの言いという。
 めてという、ふくるのやすす、という。これを、名残り立ち
という。

((風のうなり落ち、という。~付点4、4、8、4~
  このように風が落ちて行く。水里風落、きっぱ落ちという。))
 風が吹くという。この風がそよ風をいう。音の3小節目をいう。
付点4分、4分、8分、4分という名残りの分けという。名残り流れ
という、組の歌とそ。歌を『な』という。これを、名残り雪言い
という。言いのはなぐ、とそ。なっくれっく、という、はくれくの
ゆいそむ、という。これに、雪をいれた音という。出だしが雪の
音である。緑雪音の山という。アメリルのことの解説という。
アメリール論という。アメの山のえという。古く、アメリカを
雨の国という。アメシカという。アメラグともいう。
あってれっかの山という。

 そよ吹く風が、雪をともす、という。この『とも』の、ことのは、
とそ、言い盛る。すけるげ、という。めつてのふつゆつ、という。
むびれるのげせる、という。これわ、雪という。
『げ』という、雪のことである。雪をみたやりという。
みすのおつ、とそ。こみしの絵という。るるせるすすゆ、くっせつの
うっか、とそ。うかれる雪という。この雪の磯のいば、という。
雪がいた、という。磯に雪が降ることをいう。

 この磯を『ぬ』という。野のことである。雨ぬ降りぬ、という。
降りのゆる、という。これを、ついれく、という。ペベスのるるふ、
ペベスのるるる、とも。めるてるのゆんせ、という。めるくするる、
という。めれすれ、とも。これを、ピズ、という。ピッセの山の
お書きという。字が降る、という、お書きのことである。

 さて、この雪を共とする。これを、あんむ、という。
あんむ浜の磯の雪降りという。雪が緑の草であった話
という。草ゆきという。これを、行きという、雪という。
文を草という。言葉の言いを草ともいう。言い草という、
文草という。手紙をはんすという、はんす草という。
これをめる山という。めるを喜びという。喜び草という。
今のメールである。褒める、うれしい、喜びの意味が
ある。めるぼれ、という。メールのことをいう。
めるという言葉をめっくという。めくるという。
文草をめくるをいう。これを、よる、という。
よりぐさ、という。後という、道草という。
寄り道の語元、とそ。

音をめる、という。また、音をはる、という。
音楽の雅楽で使われる、半音上げ下げのことである。
喜びを『め』という。この『め』を、『そ』という。
めそめそするという。めその音という。音楽用語の
メソになる。

 歌を歌う話にメゾという。メッツという。メズメッツ
ともいう。これを、ぐらしげ、という。ぐらこ、ともいう。
音楽用語のグラッキである。グラッキという、すんずのしんそ、
という。みぶれくよりふ、という。この、みぶれくをすんぷ
という。すんぷのすんは、という。音の寄りを、『は』という。
すんぷという。はのことである。寸譜と書く、やまよのはく、とそ。

 江戸寸譜という、江戸の街の、いど、という。これを、
いと、という。江戸が、いどをいとという。江戸の言葉
という。これを、しょうこ、という。せっせのふくれ、とそ。
せっせを雪という。江戸のせっせ、という。

 この『江戸』を、寸とそ。寸譜という、江戸の古名である。
これを、あきけら、という。えっせの山という。江戸山のお言い
という。『おいどん』という、言葉をどんという。おい言葉の
山という。これを、江戸茂(えども)という。えどしげ、とも。
言葉の茂る話という。語元を幹元という。ごんかんという。
 これが、文法の、語幹である。文法論である。
 
 遠くアメリカ経由、歴史ひもとき、とそ。
 江戸の宮という。これを、江戸墓という。墓宮という。
墓を『おこ』という。『おく』ともいう。奥津城(おくつしろ)
という。くつわむしのピアノ連弾という。くつわむしを
譜という。楽譜のくる、とそ。楽譜をめくる、よろび、
という。喜びを『よろび』という。

 よろいの語元で、よろうをいう。鎧を飾る端午の節句という。
花よろう、という。花よろうを、花ばる、という。これを、
花原という。かげんの鎧という。鎧を着て楽器を奏すことを、
テックという。テックかげん(花原)という。これを、テックス
という。音楽のメルテックという。これをグラッキという。
喜びをいう。喜びのことを『ぐ』という。ぐど山のお書き
という。グッドという英語の意である。

 雨の国をグッドの国という。挨拶がグッドで始まる、いいしょ
という。言いしょで、よい言いという。グッド・レイン・カン
という。良雨冠という、自由の女神の冠である。

 若い人は言う。グッド・レーン・ハットという。
グッド・レーンのはっぷ、という。言いだしという。
はっぷが初めてを意味する。数の最初をはっぷという。
いちのことである。ワン、ツー、スリー、と数える。
ハップ、ツー、スリーと数えるアメリカのワイ雄の数え
という。主に軍隊で使われる。米軍のことをいう。
わいおのわいゆう、という。アメリカ、エキスラン
という。エックス・ポールという。えき山の言いという。

 エッキス・ポール・カウントという。アメリカの数え
である。エッキスの字の出来とそ。人体を表す、歩く足
の表景である。ローマ字のエックスである。これを、
エックス・ランという。

 エックス・ランに、身が入っている、『みどる』
という。みどるという、英語のみどりという。
これを、みどり語という。緑児のことである。

 エックス・ランのらんだん、とも。らんを同義
という。胴着のワンラムという。わってという。
わらすての言葉という。江戸浦のわて道をいう。
私の歩く道という。蒲鉾道という。

 江戸裏のエド・バックスという。江戸幕す、である。
幕府をバックスという、雨の国の言いである。バックス
である。幕府を瀑布という。雨の滝という。滝を龍という。
これを、朧とそ。おほろの意味という。龍の月形という。
字という話である。ここに、軍隊がある。軍には音楽が
あるという。三味線冥利の音楽隊とそ。三味線のジャズ
という。これを、おばこ、という。
江戸おばこのらんだん、である。乱談という。ジャズ
びたりの歌という。本歌である。
 ちょっと音をめるか、という、半音上げることとそ。
下げる場合もめるという。めりはり利かしてとそ。
はりも同様。上げ下げに使う。音楽の五線は、半音
上げたか、下げたか。上げ下げは、そういうものである。
これを龍の下げ上げという。龍がいる水という。
龍の口から水が下がっている像である。

 我が御叔母上の水の上げ下げは、みずり川とそ。
龍という、流という。流行の水流れである。流域と
いう。流域の語源返しである。バックする話とそ。
江戸幕府の EDO・BACKS である。
アメリカの幕府である。江戸バックスという。
ペンタゴンは、そういうように言う。ペンタ・
バックスの山という。軍を率いておられるのである。
原子爆弾も水素爆弾もある話という。これを、幕談
という。爆弾発言である。この駄作である。 
 公開、幕府文書である。
-- 
 雨の国のお家芸という、音のめりはりとそ。略

 Mr. Atom Lucky Ager, "Freedom report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜963大原練習863天の下1263鷲の里 Auld (壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 るという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou638
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/11/23雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/182541820

この記事へのトラックバック