2017年12月11日

ブラインド・タッチ 卒業1963京都船旅863古譜733大原練習353天の下168(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1963京都船旅863
古譜733大原練習353天の下168放射能石鹸(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2017/12/11、柳晴
     創曲、原子 遊道
     造詞、原子路 拝有
     監修、未来 設計雄(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、原子炉愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)



 狐の天気予報。〇r2017/12/13
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

 秋残り式キーボード、打ち方。
 長年、作家をしていると、キーボードの打ちの速さに考えが
いくものであります???。これは嘘です、作家という職業をしたことは
ありません。『奴の言うことだよ』と、そういうつもりで読んで
下さいませ。
 私はもっぱらJISキーボードでうっています。平仮名で
うっております。ローマ字変換は全然使いません。たまにやって
みますが、幾分かはブラインド・タッチができますが、『ローマ』
や『スーパー』なとどという外来語がありますと、ややこしい
からです、それに、ローマ字だと倍のキーを打たなければならない
からです。
 私の打ち方は、ほとんど、キーボードだけを見る打ち方です。
ホームポジションに指をもってきてと、そんなことをすれば、
また指を上げてみなければならない。カナの配列をおぼえていない
のです。これで考えてました。何とか早くならないか。
 親指だけで入力してみる。また、人差し指だけで入力を
してみる。タイピスト学校へ通う。いろいろとあります。
学校へはいけません。
 それで、親指だけで打ってみました。
人差し指だけで打ってみました。(ほかの指も入りますが)
 これが、あまりスピードがかわらないです。
 それで、・・・・
 親指で打った時のことを考えます。これです。
『年は何歳ですか』と打ってみて下さい。親指の腹を画面に向けて、
親指で入れます。『なん(なに)』が一打で入ります。親指の第一関節
ぐらいを使います。人差し指でも、キーボードと指を平行に
すれば、『なん(なに)』は、一回の打ちで入れられます。『な』と『ん』
『な』と『に』を、一回で入れられます。別に、指を平行にしなくとも、
キー二つを両方打鍵すればよいわけです。ようするにキーとキーの
合間を打つ、こんな方法です。キーボードを打ち始めた頃、今でも
そうですが、二つのキーを押してしまう、ミスタッチであります。
これを生かして打つ、こんな打ち方です。
 『な』を打った場合、指を横へそのまま、ずらす、横へ寝かす、
こんな方法もあります。これでキーボードを眺めてみました。
 『指ずらし』、キーとキーの合間を打って二字を入れる、
これができる言葉が少なからずあります。『かき』、上下の
キーの合間を打つ、また、『か』を打った指をそのままずらす。
『いと』『たて』『なに』『てと』『すか』『ねる』『きく』
『くみ』『おや』・・・・・
 今、キーボード中程を見ます。『かきん』と入れます。
人差し指で『か』から初めて、その指で V の字を書くように
軽くなぞれば『かきん』といれられます。また、人差し指で、
『かき』を、第二関節くらいまで使いそのまますこしずらし、
『ん』を押せば、1〜1.5、1〜2打でいれられます。
『きかん』もそうです。
 こんな方法ですが、習熟すれば、かなりのスピードが
得られるものと思います。
 
 ----私のブラインド・タッチ
 私の住所は、『双今日国秋残り市早強区大字キー・タイ
ピスト学院横丁小字遅人百番地』という長い住所です。
これを打つのに大変です。
それで、IME 辞書に登録しています。
登録は
『かんな』
『かなん』
『んかな』
『んなか』
『なんか』
『なかん』
この6つに登録しております。
これで、この3つのキーをどう押しても、住所がパッと
でてきます。押す時に3文字と変換キーをほぼ同時に
押します。心持ち、変換キーを遅く押せば、パッとでます。
『あき』で登録したりしますと、変換時に『秋』とでたり、
『空き』とでたりしますので、3文字くらいで登録しておき
ますと一発で変換できます。
 これで、キーをどうおしてもOKです。キーの文字がどう
であろうと、指の置き所だけです。パッと変換の巻き。
これこそ、ブラインド・タッチです。
簡単に、早くて強い人になれます。
 『か』、『ん』、『な』と一文字づつ打つより、
『かんな』に指を置いて、三文字同時に打つ。
同時に変換キーを打つ。一発変換です。見なくていけます。
 どうでしょう長いでしょう早いでしょう。

 今は、マイクロソフト製のキーボードを、ノート・
パソコンに繋いで使っています。このキーボードは、
波型になったキーボードで、電気店で買ったものです。
電気店で目について、変わった形だなと思い、廉価と
いうこともあって、買いました。
 この形状について思います。指ずらしタッチが、楽にできる。
こういうタッチにもぴったりだと思います。そういう思想から
開発されたのでしょうか。
 『音楽を聴く間に幕が開いた』『そうですか』
 人差し指でキーボード並びに指を平行にして、人差し指
ずらしです。(3か所)

未来数年先の秋残り政府文部省の打ち方になるやら・・・
原子力コンピューター、原子力キーボードを開発中です。

A letter, a day
石、stone、ストーン、、、、

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜733大原練習353天の下168放射能石鹸(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
馮飛菊 画書家判 ほという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-19635
     画商『夜端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯、植え住まし
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/09/06雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


posted by 秋残り at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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