2017年11月01日

卒業1931・天の下136 共産党宣言(壮強太陽):イカスミ柳

文だけ。
そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1931京都船旅831古譜701大原練習321天の下136共産党宣言(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/11/01柳雨、台風接近 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)


 狐の天気予報。〇r2017/11/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【共産党宣言前文】
 マルクスによる。『・・・・18世紀のヨーロッパに怪獣が
現れるという。共産主義という、怪獣である。・・・・・』
((マルクス著、共産党宣言前文である。))
 これだけ言えばわかるのである。ああ、あの、共産塔だな。
『怪獣って何だ?』
『秋残り庭国にいるよ。ラドンだよ。モスラだっているんだよ。
 みな、ヨーロッパの前世紀だよ。共産党宣言を読んでみたまえ。
 その行間に書いてある。共産塔のことである。』
『だって、あれは経済学説ですよ。』
『だから、行間を読むんだ、リニアを走らせ、原子炉を作る、
 お金の問題だよ。経済だよ。』
『共産党宣言の中の怪獣というのは、思想の凄さ、
 新しさを、そう表現したのではないですか。』
『そういう解釈もあるが、正真証明の怪獣のことを言っている。
 行間にはそう書いてある。怪獣が復活した放射能の健全利用
 という、前向きの姿勢だよ。原子炉のことだよ。たくさん
 ある原子炉、自民塔、公明塔、社会塔、・・・・・・今言っ
 ている共産塔だよ。誰でも知っていることだよ。あの
 全楽連の指揮者だって、 そうだよ。原子力塔を匂わせた
 振りだよ。放射能を利用する指揮だよ。
 数々の原子力に関する名曲、庭国民がつくっているんだ。』
『行間を読むって、知っていますけど・・』
『君、まずね、革命的読書法だ。燦爛と輝く太陽の下、
 太陽の放射能の下だよ、サングラスをかけて、ひも
 とくんだ。そうすれば、行間が自ずから読めるのだ。
 目の保護もかねて。』
『ほどなる。革命的解釈ですか。眼鏡屋がいう革命じゃない
 ですか。マルクスのいう革命は政治的革命ですよ。
 国家の政治をがらっと変える、そういうことですよ。』
『政治でいう革命というものは、サングラスをかけて見れば
 よくわかる。闇の政治、またそういった日のあたる部分が
 すかっと見える。行間もよく見える。』
『誤解釈じゃないですか。』
『誤解釈でも語解釈でも。塔と棟を入れ替えたり、また、党
 といってみたり、見えない部分を操作する。その点、塔と
 いえばどうか。建物だよ。はっきりとしている。いわく、
 ガラス張りの政治だよ。政治や国会はそういうところだ。』
『どうでしょうね。』
『塔と党を入れ替えているんだ。革命だってそうだ。元来、
 眼鏡の用語だよ。』
『入れ替えですか。』
『私が入れ替えているんだ。世の中の人は、党と塔を入れ
 替えたりしないよ。』
『えっ?!』
『行間を読めばそうなるよ。革命的解釈だよ。君の言う
 ガラっと変わるということだよ。革命の意味だよ。
 マルクスは、怪獣をみていた話となる。革命的見方だよ。
 怪獣がヨーロッパにいたんだ。偉大な思想だよ。
 共産党宣言前文は怪獣を述べた箇所である。』
『えええ、よくわかりました。』
 
ソウキョウ 1817/07/27つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
    著者@350上巣真芯、植え住まし
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,673
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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