2017年11月01日

卒業1930・秋残り庭国(壮強太陽):イカスミ柳

文だけ。
そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1930京都船旅830古譜700大原練習320天の下135秋残り庭国(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/11/01柳雨、台風接近 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 狐の天気予報。〇r2017/11/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

 正(やなぎ)作文。
 【秋残り庭国図絵】
 ジブラルタルにある原子炉という。モンマルトルにあるという。
チェ・ル・ノブイリ、巨大な原子炉である。チェ・しも原という。
ゲバラのユスという。のぶいり・ロンドという。ムーレムのエス
という。これを、ロンとそ。ねぶれる山のお書き、そそゆすれる、
こそるけけそゆ、こゆれ、れれふ。これとぞ。  
 ジブラルタルのモロコ、山ればの歌という。マンファスのファン
という。ファントマれれそ、という。れれふれのゆゆゆす。
アルテル・ラックという。めめそのゆてふて、ここすれれふ。
これを、げん、という。げんらの歌という。げんそめの山、
マッテとそ。マテ山のおけらげ、という。
 チェ・ゲバラ、はなゆかれ。南米の共産主義という。山れふの
およ、という。これを、ぶぶとそ。めつれややのふるゆす、ここを
めてゆてという。マッチュレッタという。マチュ山のお書きとそ。
 
【秋残りの庭】
 先日、秋残り庭国へ行ってまいりました。かの有名な、歴史的
蒲鉾の道をあるいてきました。ここは、思索の道として広く海外
へも知られています。駐車している車は、勿論、原子力車であり
ます。少し歩けば、坂道になり、車が滑走できるように設計され
ています。家々には原子力の灯がともり、近代科学の妙を満喫
しています。家族団らん、原子の体、分子の心といったような
会話が聞こえてきそうなところです。
 心の元は何か。原子であり、分子であるという、その発露が、
心の動き、即ち例えば、原子炉は美しいものだと感じる心、
いってみれば、原子力的心理ともいえます。
 心が原子、分子でできている。体自体がそうであるという。
秋残り庭国人民は、自らをアトムの子と自負しています。
『自分の体は原子からできている。』『私もそうよ。』
これが誇りであるという精神的バクボンであるという。
原子の集合体である体の体力は、原子力が源泉である。
『貴君お召しの服だって、原子でしょう。』と、取材の
記者はいわれました。
 『あのドレミの泉の水もそうです。見ただけでも名曲が
聞こえてくるでしょう。人民憩いの場です。浮かぶ模型の
原潜だってそうです。それに、我が庭国には、原始もあり
ます。原始力もたくさんあります。各家庭には、火打ち石が
おかれています。切り火をすれば、原始の灯が灯ります。
どうです。心暖まる思いがするでしょう。』
『はい、そうです。』記者は思わず頷きました。
 『かの港に停泊している原子力観光船もそうです。
ウラン基遣りの音頭に送られ、火打石の切り火をされて
安全な旅に出ていきます。ダブルげんしの世であります。』
『そ、そうですね。』
『秋残り庭国は自然豊かな国です。台風もきます。
あの島、あの埼だってそうです、何回も台風がきています。
貴君もご承知の、三度(みたび)参る島だってそうです。
大風が吹きます、大雨が降ります。庭国人民は皆、晴天には
太陽の放射能をめで、自然に感謝をします。原子力にも感謝
を捧げる、そういう庭国人民の心であります。
 わが秋残り庭国は、リニアが走り、原子力塔家、原子
力団地がたちならんでいます。若者は原子力に夢を託す、
皆、健全な精神の持ち主です。リニアに乗って環太
平洋を回り見分を広める。使うお金は、ニューコレラ金、
こんなことを口にする。これがwish(ウイッシュ)根心で
あります。そこにいる怪獣のクィーン・ギドラだって
そうです。放射能の健全利用から生まれた新古生代
怪獣です。みごとなものでしょう。』
 『はい、ごもっともでございます。記者も今後の発展を
 願います。』
  記者の口から出た言葉です。
  原子力省正(やなぎ)大臣、言。
  取材、原 子力(はら、こぢから)、
  跡見区にて。柳葉、双頬に触る日。
  
【ドッギラス】
 7世紀にあつたヨーロパの国。これが、後にまた、出てきた
というフランクという。フランクも7世紀にあった。ドッギラス・
フランクという。17世紀のフランクである。ダブル・サウザンド
というサンドにあった、ザンドとも。サウを左右という。
オール面という。両方にあった話で、これを押面多軸という。
タジッキスの山という。オール・アトランテスという、ダブル・
サウザンドの国という。アトランテス多軸という。アットランの
山という。
 ランギール・ルックスという。オール・ランドという。
アウメッテのよりやら、という。めんめんのおすやく、という。
メッテル論という。論ばるのペメという。ケメをレコという。
レコペメという。これがアールレールの話という。
 レメソテという。れれんの山のお書きという。
 ドッキク・ランギーラのエルエックスという。これを、
トーケという。トーメセのめっせてという。めてさす、
という。とくとくのタウサウという。ベレンの夜という。
ベレレルヨンルルという。あるめてのより、とそ。
 フランク・ドッキンをドッキンラミという。
ドッキンカックの山という。きんかくはってという。
ぎんもきの山という。これをとゆるという。
とめせともいう。ミブックの山という。キンダー
ブックのマイニマーという。メレッソンのおみくす、
という。おみくじの山の世という。神社にあるおみくじ
である。英語のくじという。ナイン・オクロックという。
これを、でっぺという。でれそれという。くじをおく
話という。フランクセス、フランクサスのアイティ・エイト
という。88をドッキングという。どっきりはっとの山という。
めっての山のお書きという。
 ドッギラス庭国という。フランキーの絵という。
フラケルレンスという。フローレンの古い呼びである。
フローレンスである。フロルーという。フリスロの山の
オリンパスという。オリンパスの押山という。押し山
ともいう。この山をおかめという。丘目山という。
オリという、こんの屋の世という。
 これを今世紀という。2017の世紀を17の絵という。
7の絵という。ダブル・サウザンドで合す花山という。
合花な話である。花山みれという、富人達観である。
これをドッギラスという。ドッキトンの山という。
アトランテスが浮いている話である。アトランテスの
山という。海が現れた話ととそ。フロリーの海とそ。
陸に水が出た話である。イルマ・ハービーの山という。
マハレルレンテの歌という。
 大風が照る地球の自然である。フロルーレルおこ、
という。台風の山のお書きという。
 京都に水がついたという、ありえた話である。
九条南という。よく水ずきになったところである。
 セントロー風という。ロー風という。極早の風
とそ。凄い速さで吹く風である。ローという風とそ。
 この風をホという。ホホの早強という。早強風とそ。
台風の極大風である。極の嵐という。
 双極の地球とそ。自然による歴史の晴れ舞台とそ。
歴史が流れるをいう。歴史流という。時間の流れ
である。この流れを極にとる、歴史の伏線とそ。
これを、フランケンという。フランの見という。
フランドールラッセ屯論という。ラッセル・
ブーズーの話という。フランク押国の今である。
セブンティーンスの山という。セブンセブンの相と
いう。セブンレルロックともいう。フラリス論という。
G線上のアリという。蟻である。G線は、その線とそ。
アメリールロンド屋来、山のおいそありるありる。

ソウキョウ 1817/07/27つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66907
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     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,672
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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