2017年10月28日

卒業1926・京都船旅826古譜696大原練習316天の下131グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1926京都船旅826古譜696大原練習316天の下131グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/28柳雨、台風接近 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
原子炉立つ 柳葉の揺れる
レニングラードの岩場 船着く
絹家 蚕が見たるは原子の力
船進み桑浦港の世 花は妙柳葉
古い都の夜や

 狐の天気予報。〇r2017/10/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【レニングラード】
 ここを、京恵(きょうけい)という。京はみやこである。
古く、桑都という、今のモスコスという。モスコーという。
ここを、モス・クワという。模す桑の山という。
 古く、桑里という。モスクワのみのやという。
この山のゆれふれ、という。ゆくゆくの岩場という。
これを、イバ(  )という。いばれる山という。
この山の麓をめぐしくという。恵む日のみやうたという。
めぐしくの絵という。レーニングラッタという。絵をいう。
これを、レニンとそ。礼人という。あやとという。
あやふらという。あやと山のおくゆれという。
 めるらるよぶふ、という。ててゆせのゆゆるせむす、
という。これを、レイジンカールという。かみせという。
かみせのゆゆす、という。れにおという。名前のような
桑の木の呼びという。れにおをきら、という。
きらせるふる、という。せむするるるゆ、という。
桑の里の歌という。くわりの山という。かりという。
けめすめのゆきという。ここのふくるを、そる、という。
ソリラマという。ソリスとそ。ソメタスのゆき、とそ。
レニングラッツという。レベルゆゆれる、という。
れっぷのゆふ、とそ。これを、れいじ、という。
れいとめともいう。れいその山という。今の冷ソである。
冷たい祖という。祖峰の図を祖峰図という。
 これをこるき、という。コルホーのやよ、とそ。
コルホーズの山という。コルホーを、呼(こ)という。
コの方の図をコルホーズとそ。旧ソの呼びという。
ソホーズ、コルホーズのソ連という。祖峰の麓のこととそ。
桑港の山の絵という。古くの桑港都である。露都ともいう。
ロシアの祖峰という。ロレハルの山という。
 くくやら、みぶゆして、すすす、とそ。
 これを、四句五区三区(シクゴクミク)という。
四・五・三の律という。音弓という。オレルクという。
おすむの山とそ。ロシアの花の夜という。 
 白夜の山という。長丘の丘という。
ここの白夜をソルという。ソメラクという。
白夜茂ののゆるれるのお歌という。
 走れトロジクや、てるる、る、という。
るるはるのゆゆ、とそ。これをロメルという。
露の山のお書きという。
 葉を知る走れを、はおしるという。
葉の山のおきるき、という。露都山のお書きという。
 はしれトロイクのやという。山々のおき、とそ。
祖峰ゆら、ありてそ、ゆゆす、すむす、れれふ、
これなるを。
 トロイカの歌、山沢をいう。山歌という。
やまゆの絵ともとそ。音符をちるという。
ちるれるふふるせむす、とそ。
シクゴクミクの組、これを、ラオという。
ラオろくのくりす、という。くりれるれれすそそす、
これを夢という。努々(ゆめゆめ)わるる、とそ。
夢割れの花という。夢の見の言いとそ。ああああー
という夢の見という。一瞬超眠の眠り割れとそ。
眠る我の見のゆる、という。夢々ゆるゆ夢ゆるゆの
ごもの言い元という。夢見の絵という。
 これをつらとそ。つれとも。れんとそ。連という。
その連のかる、という。かりかすふるるすす、とそ。
これを、れぶせという。れぶせの山のお書きという。
レムの話である。レム眠のレットという。レット目という。
夢を見る目のこととそ。やらやらのおゆ、これとそ。
桑港旧話の話である。
 目湯に見るはしる葉の桑の木の夜とそ。夢見を桑行き
という。桑行の桑港である。桑行港とも。
全文、桑を食す絹雄の小石丸とそ。小石丸食という。
こごる虫という。絹を作るたっとい虫とそ。蚕のこむて、
という。蚕の手をいう。蚕をいう。蚕の桑の御名(みな)
という。蚕が女である。虫の名とそ。小石という蚕の
一般名称である。蚕を小石とそ。小石丸とそ。
蚕のことを小石という、小石丸とも。
 絹雄の山、これを祖峰という。祖峰屋の歌である。
端れトロジクは蚕の繰りだしである。トロイカの絵、
これを回顧とそ。回顧のむ話とそ。
 回顧録、これなるを。絹を繰っていた若い夜の話
という。若い様の蚕虫ありるありる。若い虫という。
蚕の虫の若い頃を回顧という。おおきくなれば、おう(王)
という。回顧、王、ラオ、という。これを、老という。
老中虫という。回顧王の山という。絹繰り虫の話である。
蒲鉾は蚕の背である。急坂の背という。
 蚕礼賛これなるを。
 レニングラード、レニン虫という。グラード虫とそ。
レニングラード山のお書きという。蒲鉾虫ともいう。
蚕の名前である。蚕のことをいう。出精虫という。
出世虫とも。蚕の山のお絵これなるを。
 (朋、柳家三九、談話、かいこ話ありあり。)
 ヤナギ虫のこれなるを。柳葉を食べる蚕とそ。
妙柳の原子虫とそ。原子炉行く花勢山(はなぜやま)
やら節という。原子炉の造りという。蚕の虫の造りである。
原子炉と蚕、同様の造りである。童謡である本歌である。
レニングラードを草網ともいう。絹糸の編みとそ。
網の宮という。レニン八角という。後、調子という。
長丘の調子八角という。レニングラードの八角丘である。
蚕の丘という。蚕がかりの八角という。原子炉の八角
という。八角形のエイトランである。ペンタプラともいう。
えかてりのえかとそ。絵が照りをいう。えかてりの名とも。
エカテリーナ八角である。露語の屋という。ややの夜の
歌ともとそ。八角形の碁という。八角碁のお遊びとそ。
エカテリーナ碁という。八角の駒をいう。駒語の山、
子供がしゃべるロシアランとそ。露語の山、ダーと
かける、ニエ汗という。蒲鉾道の尾根を走った相好
である。子供の走る庭という。帝の朝という。
帝朝エカテリの絵を描く手という。えかて山のお書き
という。エカテリーナ山ありてそ。露児である話とそ。
 走る言葉のドンという。ヨーイドンの語元である。
 鈍 小作、話。
 鉄砲がパンと鳴る、パンドンラクの山、これなり。
エカテ宮、八角宮とそ。ここで、秋忍び、秋おわら
である。期中試験に間に合うやら。台風が来るという。
二つならんだニニの世の風、22号のおわら双び、
二つの目があるおわら台風とそ。
『並んだ並んだ二つ目の風・・・』チューリップの
歌という。オランダ人の和連打という。チューリップ
最中の、中二つの餡、桃白話という。餡のえかてという。
餡を繰る手の様をえかとそ。その手をえか手という。
エリザランの話である。略
八角球ありてあり。玉打ちリズムという。エイト
ビートのうちである。マシンオートの三和音これ
なるを。コンピューターの使い方の一つである。
マシン人(ましんびと)これなるを。
 八角球の宮、真進級である。
 試験に受かりますように。おわらぬ願いである。
 風呂浮かしの球、おわり玉という。その山の風呂、
 八角球の風呂であるという。秋忍びの裸山、風呂の
 律でもある。エイトびと、という。エイト人、
 祖峰暮らしの蒲鉾食らいである。ビートを食らう話である。
 エイトビートは八角巡りである。これを信じる進行である。
 八角形の山、役小角のような、役の絵糸、絹糸の八角紬
 である。八甲田山という。八角を八甲という。雪白き栄光
 である。八甲の日昇りという。
  レニングラッツのU字谷という。ダビズの屋という。
 ダビデを旅出という。グラゼルルルという。グラードの
 語元である。秋の露、つつつ、津語ともいう。
 露津山のお書きという。レニングラードの古語、レニン
 グラッツとそ。れにんじん、コロポックル露語とそ。
 礼人楽これにて数用。
  グラッツという、ありがとうのグラシアである。
 ミブ子供語である。サンキともいう。U字谷用語でもある。
 U字谷を、谷間という。谷間吹く風をトラという。
 トラの子という。虎間風という。トラのグラッツとそ。
 台風である。単にこという。子が走るを台風が吹く
 という。ドタドタの律、ビート山の歌という。
  ビート風とそ。台風連打のドラマー、ドラッキー
  という。トラッキーともいう。トラックの山の
  お書きという。台風が語元のトラックである。
   エイトビートは、縄跳び八入り、エイトという
  掛け声で入るじゅんたら回しとそ。じゅんぷの山
  これせる。これせる山という。これらるそめ、
  という。そめ回しのお書き、これにる。
  エカテリーナ飛びという。二人でする、じゅんじゅん
  縄飛びとそ。
   後、口筆。5分、ファイルsotu1926-22.mp3

 いにしえ、字(あざ)がたくさん、あったという。村のちい
さいものである。これを、other(アザー)の字という。これで、
Mをつけて、マザーとそ。字に母がいるという。これを
アザレルという。みゆし花の山の世とそ。Mが山である
ひに、マザーのMという。Mは、もく山の絵という。
これを、ミユバルという。メセステという。
 山地の字に、みょっかという。メレのゆ、という。
はざれるようふ、という。これのMが、妙の字という。
妙字の名前という。みょうじという。Mレマのウクルズ
という。うくす山のお絵という。Mをタカレという。
タカレ字という。ここの山のふつという。
 フツレマの山という。Mのみょう葉という。
はむ山という。はっせるという。はつせつという。
はめという。はつふつのよるめ、という。めをエム
という。笑むの山のほほ原という。えっ原の山と
いう。目によれという。よれ目のはむ笑みという。
これを、ダブレルという。Mをダブルという。
これの妙をダブセという。マントレッケという。
マウンの山のまべという。身部の真辺という。
身部の真辺譜という。
 たいの山の絵という。たいれる山という。
たいそうの山という。山ぜまのアクレルという。
あくせざ山という。これを、コールという。
コーレルともいう。コーレル山という。
コー山の言いとそ。
 香蘆峰の古い名である。コー山という。
ココレガの山という。ココ山ともいう。
うくれすすふず、という。山をふという。
ふもとという。ふもの山のお書きという。
ふもれ山という。香蘆のこうとそ。
こく山の絵という。けられのやややとそ。
やや山のうくれくという。これをレボ
という。ボモともいう。ベバの花という。
はっけの語元である。ムムム山のお絵とそ。
 見るも八卦という。八の山のお書きという。
エムの山のお絵という。エムの八という。
これを、やっぺという。山花ともいう。
 めむめむのゆき、という。ゆれるるそそす
とそ。れれんほのやき、とそ。むゆむゆという。
けっぱのすすゆる、という。けめという。
けめすてともいう。けてという。けて花という。
るるすやゆよという。やゆやゆのせ、とそ。
 おいさらゆら、ほゆる、けるる、せてす、
おりす、そそよ、せてよのや、ここなるを。
 るゆ山のお書きという。
 この曲のすっぺである。すっぺらしいという。
すべるるという。すめ山のおきれ、とそ。
るゆるゆえたす、という。めるせれ、すすゆ、
お書く、ふるる。これを、めてやらという。
 るるすふめす、という。ここの山の揺れ、
という。エム揺れという。山の笑む麓という。
これを、サンレルという。さっぱの山の
おかれ、という。ゆゆすせてす、
これを、げんとそ。げんの山という。げんそ
という。これをガリレルという。
げんを山という。今の世の、げんがよい、と
いう。その言いの元である。げんろくという。
元の記録という。元禄元年という。山の麓の
家とそ。あたやたの書きである。今を元禄
という。元禄の山、これをエフレルという。
エフや、という。エフの山のお書きという。
そうきょうのひれふれ、とそ。
 元禄朝の朝という。元禄元年の朝という。
この日をエムという。幕府の山という。
幕朝の新選という。これを、元禄の新選
という。山々のお書きとそ。新選組の隊士、
まくらくやら、すすす、腰の柳の刀という。
柳の木を腰にさす柳腰武士という。寄らば
きらずという。切れない柳の話という。
切らずのキラレルという。きらきらの語元
とそ。
 キラキラの星、キラセラという。柳星
という。後、流星とそ。柳の尾を描くとそ。
流星の道である。流星跡という。流星の
光跡である。これを、功績という。後の
世の涯という。涯山という空の山の話
という。花々山や、ありするれてそ、とそ。
 この書きをやます書きという。
 菅山の紅葉という。かん山詣でという。
菅山のおかる花という。おかるよん、という。
さんの古い言いである。おかるさんの話と
いう。おかる山のお絵、これなるを。
    (文、柳山田 明男柳(秋残り市在))

ソウキョウ 1817/07/23つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜696大原練習316天の下131グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66867
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,668
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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