2017年10月25日

卒業1924・原子力車(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1924京都船旅824古譜694大原練習314天の下129原子力車(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/24柳雨、台風接近 創曲、高山道夫
   造詞、高山道夫 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
今は原子力の時代の中 車も原子力
馬力はみなぎる 飛んでいく景色
羽を出し 空と海 どんなところへも
道ない所でも 飛び行けば遠い都
高い山の上の町

 狐の天気予報。〇r2017/10/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】二和音
 秋残り商業音楽科作曲家短期養成コース
 【秋おわら期、試験】
 【問1】
  二和音による作曲。
 以下、完成せよ。
 使用音符は、2、4、8、16、付点4、付点8。
 ただし、付点8は、16とセットで使用。
 曲の進行がギリシャ文字で記されているが(黒字)、
 概ね、 これにのっとって、曲を完成。
 楽譜には旋律部と伴奏部を記譜。
 コード記譜。1小節2以上のコード使用可。
 旋律部については、記譜の根拠、経過を簡単に
 添える良。
  他、小節を増やすことを得。
  旋律部には、歌詞を添える。
  スマホ等使用可。文献等持ち込み可。
  
 【答え】  
 1.紺色。旋律記譜。
 2.緑色。コード記入。
  該当コードの音符記譜。
 
 【評】
  二和音コード記号を用いる場合は、二和音表記等の記入をし、
 二和音のコードで記入したことをしらせること。
 chec' E0,12 と、記されています。
 E調で、12音表記をしたということですね。
 +がシャープ、-が♭という表記ですね。
 6小節目、F+,3 とありますが、Fのシャープと、
 Fから高い方へかぞえて3番目の音、A(ラ)の音ですね。
 その和音。
 13小節目、E,2+ の和音、ミとファ♯の、和音ですね。
 19小節目、A,-3+ の和音、A(ラ)と、そこから低い方へ
      数えて3番目(F、ファ)、その音を半音上げる
      ラとファ♯ということですね。
 コンマの意味ですが、♯、♭を使う場合。A-3の表記では、
 A♭とファか、AとF♭かどちらか少し判断がつきにくい。
 そこで、A,-3 と表記したということですね。よくでき
 ています。コード表記は簡略で一目で、和音と指の
 置き所がわかる。そういう表記が優れているように
 思います。
  12音を全部数字で表す、こんな表記もありますが、答案の
 ような書き方も、わかりやすくてよい方法です。
  歌詞。歌詞からどこか高い山の上へ行き、町があった。
 そこへいかれたというように思います。想像することは、
 南米の高い山の上にある町ですか。そういう所へは
 空飛ぶ自動車で行く。たしか、下には、少し離れていますが、
 リニアーが通っていますね。そこの町ですか、写真で見た
 ことがあります。高い所ですね。私も折りあれば訪ねて
 みましょう。原子力自動車のよさと、旅が簡単に書かれて
 います。絵がそえられていますね。リニアーと原子力発電所
 ですね。15点加点。本学、芸術科の方ですね。秀作です。
  今後、今一層の努力を期待します。
  75/100点。
  総合 60/100点  二和音教室長。

ソウキョウ 1817/07/19つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜694大原練習314天の下129原子力車(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66847
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,666
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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