2017年10月21日

二和音:卒業1918:イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1918京都船旅818古譜688大原練習308天の下123草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/21柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
あれ、原子の力、素晴らし、原子力の村
花と咲いた原子、ウラン崩壊の妙理か
而し、リニア網、鉄の道、繋げる原子力 
希望の塔立つ、夢の原子力塔
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】
 二和音、二つの音からできた和音。この二和音は、最終的には、
三和音、あるいは四和音になります。ドとソの和音、完全5度だけが、
和音と認められていた古い時代にあります。これから、ドミソも
和音に、また、ドミソシも和音にと、今の時代の和音になります。
 二和音は三和音の省略ということになります。
これで、三和音の真ん中の音、ドミソのミを省略する、C5という、
和音の表記になり、ドとソの和音となり、代表的な二和音になります。
これを拡張すれば、C2(ドとレ)、C3(ドとミ)という二和音の
表記ができます。ただし、二和音のことなので、重なりができます。
C3とE-3、は同じであります。表記はどの音を基準にするかだけの
違いです。
 便宜上、I、II、III、IV、V、VI、VIIの進行の表記をいれます。
C0表記と同じで重なるものがでてきます。
これは、二和音の進行で、ドレミファソラシドの進行です。
Iの和音は、ドと他の一音、
IIの和音は、レと〃
III 〃 、ミと〃
・・・
・・・
 奇数進行、I、III、V、VII
 偶数進行、II、IV、VI、VI
二和音による進行です。
これを伴奏にして、作りました。
二和音表記で0が振ってあります。
二和音によるコード作曲です。

ソウキョウ 1817/07/16つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜688大原練習308天の下123草京(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66787
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,660
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/181343566

この記事へのトラックバック