2017年10月13日

卒業1909京都船旅809古譜679大原練習299天の下114遅秋(圧原)(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1909京都船旅809古譜679大原練習299天の下114遅秋(圧原)(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/13柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】きつね拍子
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
おわらぜ 遅い秋の日
実り一つ残した柿の木に上の空の見
おわら 遅秋の世 冬に
おわれ過ぎる 物悲し 深くのあおそ
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【解説】
秋の青空をあおそという。終わる頃をおわらぜという。
秋おわらの終わりをいう。降終を、おわりろるるるさむ、という。
れれの山の世のおわら、とそ。おわらるせ、という。
せますまのよくれく(よくれる)という。せっぺのはなら、おわれら、
とそ。おわふ山の絵、これを、すむるろ、すむるれ、とも。
すむすゆうふる、という。降りる終わりという。降終を降秋という。
これを、さきの、という。あとのの山のお書きという。
幸秋という。こうの山のお書きという。富浜世、これを、はっつる、、
という。はっつるしょっつるの富幸(とみさち)という。
はっつれろく、という。ことそよのれるれ、とそ。
 秋をめで、秋をこき る そ の ふ、とそ。(空けて書く)
これを、かゆれ、という。かゆれ秋という。めて山の世という。
そくせくのすすれる、という。さまよのよよるよよふ、とそ。
 六つ三(むつみ)譜これなるを。六連三連の譜、楽譜の屋、
駄作の山が家の中にある場所とそ。ここを、あより秋という。
あのや、とそ。
【雑】
 青森に恐山という所がある。京都に恐山がある。これを京山という。
今日のやまひがし(山東)にある、きょう(恐)という場所である。
これを山東恐、山東京という。恐京、京恐の話とそ。京をこわの地
という。これを、てろ、という。てそ、とも。これを、流れという。
流れをしろ(白)という。しみ山という。れれふるのかよきる、という。
 れれおれせめる、という。せてのほろく、という。れっそのため、
という。青山という。あおめらの小京都という。日本全国の小京都の
名が、青山白山という。あおめのおうめ、という。あおをおう、
という。おうめらやりふるけけすけけらろろるれれほのふら、という。
れてのおうはか、という。これを、はかれ、という。はか山のお書き
という。
 青森が代表の恐れを京恐れという。これをこわという。こわい京と
いう。こわ山のえわ、という。こみくる山のおそるつつ、とそ。
てろの山、すすをいう。すする山のてろを、せてるそうのさわ、
という。沢山という。沢をこうくという。けれるれれれすれれもれろん、
という。れろんをキスカという。キスカの島つ、という。しまつ山の
キスカをしまつ島という。青森のおうくという。青森を小京都という。
おうくを大島という。北道の海川という。北海道を越えたおうおく
(大奥)という。これを奥山という。しまつ島のとめをとまりという。
とまる所という。大奥とまり、という。大泊という場所の地の名
という。この地名という。大泊のたいはく、という。ここを水城
という。白の水とそ。キスカの大泊、夜のはく明けという。
 白明山という。キスカの山である。ここの明けを白明けという。
キスカれてそ、という。れてふらのゆゆらる、という。
 こんめらっけ、という。目の山の明けとそ。るっきるっく、
という。あてふたのややや、とそ。ややや(夜々々)という。
夜三回の山という。白明山の山という。えてすたのあおもる、
という。おうもる山のえおふ、とそ。おっくらっく、という。
おぐら(小倉)区という。お暗い所の青降りという。夜が青く
白の来たるとこ、という。とこをところ、とそ。
これを、めけ、という。めっけ、という。めけよのみ、という。
青森のこそくる、という。ててそのゆゆせという。みみゆらの
えてふて、という。青森におそまがある、という。そて原の山
という。これを、京録という。京録の宮という。青森恐山の
奥、という。大泊を京る、という。京原のきょきょという。
きょったくのペペという。ペロのてせという。青森のはらし、
という。京の仇という。長崎の仇を京という。京仇の
きょうきゅうという。ペソとそ。ペレルるるすやおらせせせ、
という。せせせをすする、という。せてそのれろふ、という。
これをてろろという。道へ歩むを道を歩むという。道へ行く
ひの手指しという。これを、ユビマエという。ユビキタの
自分という。ユビキタユビマエをてろるという。
てろ山のお書きという。てろを手の路という。しゅろとも
いう。シュロの木の造りという。上文である。恐れ木という。
青の盛るあおもりという。青盛という。
 青盛のおその木という。後、青いおそろという。
青盛という。木の盛りとそ。字でもある。かゆふるという、
字の造りである。これをあくという。れべせという。れむす
という。青森をれもとそ。れもの山とそ。れものふく、という。
れも風の吹きという。台風という。大台地を行くとそ。
この台地をほという。台風の言いとそ。大風とそ。台原山の
お書きという。大原山とそ。北海道を台原という。山々のお書き
という。この話のつたをつたよのや(つたよのよ)とそ。
やよ原の山という。
 キスカのれもほめという。れとの矢とそ。らるれ
るれれほすすゆくくすれれそ、これを、と、という。
やと、という。やと山という。富山という、アッツという。
アッツのあつ、とそ。あっぷくという。あっぷく山のアッツ
島という。アッツの大泊とそ。ここを、アッツおう(アッツ奥)
という。あおう山という。あうれるすすめ、とそ。めい花の山、
めいとめをめらべる、という。めらそのすすれむ、という。
アッツ奥の山、あとせてという。あうす、とそ。あうす山
という。大どまる、とまりを泊まりという。奥の行きの後の
泊まりという。旅先の行程の終わる後の泊まりという。
宿泊の泊まりである。これを、字の白とそ。水の白という。
水白、白水という。白水舎という。アッツ屋のいそ、という。
アツツの山の麓の宇(いえ)という。大泊山、これをいう。
大山の歌という。キス山という。キスカるろくふ、という。
れれふるあてのふく、という。れれ風という。大風をれれ
という。れれ風という。これをおわら吹きという。おわろの
山という。あうせるせてすろろよふくす、ててふらのよよよ
という。三回の吹きとそ。数回をもいう、三回のこととそ。
あるれるるるそ、という。やたやたのや ふき、という。
(空けて書く)
ててよのろろす、という。あてよのあるす、という。
あるれるよよよのふくす、とそ。風をすという。
す風の素風という。素風の山、これをおそるという。
おそる山という。大風の恐れという。コワゴワという。
 恐山という。京東のアッツをアッソムという。アッサム
という。アステスともいう。アツレツという。あっぷく山
という。圧腹山のアッソクという。あるくるやや、とそ。
夜が歩いてやって来る、やくり、よくりのれもふり、という。
漢字を平仮名に打つ振りとそ。まゆれるおそる、という。
アッツ島振りという。アッツの振りという。ふりがなのかん、
という。おおどまるたまふら、という。たまふりの山という。
これを、漢字という。漢字を咸という。咸字とそ。
ふりがなを咸という。かんま、という。カンマのおでき、
という。ローマ字のカンマである。字をたっとぶ話である。
とうときおじ、という。アッツ、キスカを遠いと、とそ。
遠糸とそ。遠糸のアッツという。キスカとそ。アッツ、
キスカのきれやらるあきるり、という。アッサムれるふ、
という。めぶすてのくゆる、という。せてそのろろろ、
という。ユビキタを遠い絵、という。手指しという。
指先のユビト、ユビホという。これを、指とみ、という。
ユーヤラヤクという。ユーフラのことをユーヤラという。
『何を言うやら』の言いもととそ。ユーヤラルルという。
るるるという。ルールルゥの歌はり、とそ。ルルルという、
歌の語という。明け行くるるる、という。白明けの様を
るる明けという。るるると明けていく空のよ、という。
空の夜という。夜明けを白明けという。るる明けという。
 アッツの山のろほ、ろほ明け、ろほる明け山という。
明山夜の山とそ。白明山という。キスカ、アッツの双頭山
という。両頭の島という。アッツ、キスカの山という。
北奥(ほくおう)のやまれ、という。蒲鉾山のお書きという。
我が世の我が家とそ。我が家の家前である。いつも登る
常とうな蒲鉾道とそ。これを、上等、常套という。
 アッツ通いのユビキタ地、ゆびき立ち、という。
これをおそる、恐れという。恐山という。恐れる夜という。
この文を恐れ文、恐文という。恐島のアッツ・キスカの
あついキスという。指を吸う赤子という。二つ頭の山の
口、よだれ口とそ。よだれ海のアッツ、キスカの海峡で
ある。我が家前地図は世界地図である。
 今日はキスしてアツしてやつす、という。やつすの言い
の家前地図想像出しの語元である。やつした人という。
秋残りの期す山という。期山とそ。アッツの期、アッツ島の
最期であるという。期スカ島の最期の期は、スカであったと
いう。みんな連れて逃げたという。戦争か、テロか、怖い話
である。古くの鬼ごっこでもある。双頭の島の下、よだれ海
はざまのキスという。よだれが出るキスという。キスカ島
とそ。キス島とも。鬼隠れをキス隠れともいう。
鬼をキスという。鬼ス、とそ。鬼の頭に山がある、二つの
山とそ。一つ山の鬼もいる。三つ頭は山為す、山という。
これをヤマトという。戦艦ヤマトの鬼という。
 船が山に登る船をヤマト船という。鬼出だしという。
鬼出船という。奇襲のきで、という。アッツ戦歴期すか、
という。これが、私の戦歴である。鬼ごっこという、てろ児
である。縄跳びの頃である。鬼遊びの歌という。
 戦艦大和の船長である。蒲鉾島へ行ったという。蒲鉾島
遊路である。遊路を取ったキスカ航路アッツ行きである。
鳥取の日本海にもある。双頭の一つ島という。ここへも水里ー
、ミズリーで行ったという、アメリカ艦船のミズリーである。
大砲担いで行った蒲鉾太郎である。蒲鉾製造工場という。
蒲鉾島という。鯨という。鯱という。イルカとそ。
イルカ島のお書き、キッス、アツカのアッツ入れか、とそ。
いれる山とそ。アッツをアッカとそ。鳥取の島根の海の言い
という。イルカ島という。そこを、北洋という。島根沖の
北洋イルカという。蒲鉾のとう、という。かたやら山の
ふれふる、という。双頭島という。へこんだ所に顔の大岩
という。岩造りの顔という。島の顔という。やそ島(八十島)
という。顔がある話である。ヤチという。やちまたの言いの
遊び経由の語元割り出しである。キッス、キッカの相入れ
コッカという。コッカユッカという。言いをユッカという。
コッカユッカの子供語である。ユッカリ浜のお書きごっこ
という。鬼ごっこをする場ほユッカリ島、ユッカリ浜という。
鬼のかかりよ、とそ。夜遊びの夜である。これを、夜遊夜
という。余裕のこととそ。
 『よゆうヤナ』という。『よゆうだなあ』という。
ゆったりごたりの蒲鉾言葉という。ごったり蒲鉾という。
ゆったり造り、ゆったり食らい、ゆったりする、この語元
である。蒲鉾である。蒲鉾をゆったりという、ごたりという。
ごたり道のゆったり行き、後は熱いキッスという。よだれの
胸前当て、洋食食らいのナプキン前垂れ、手袋をしてご飯を
食べる風習という。ユビキタシの手袋膳とそ。トルコの食
という。ぎり山という。ぎり山の食膳の食い前山という。
食膳を膳という。これを、禅とそ。食らい元の禅という。
禅相の話という。卓袱(しっぽく)三角という。ナプキンの
三角布という。ナプキンの山の歌という。食事の前である。
ナプキンの山、白山である。白明けたら食膳台であったという。
台地の明けという。ヤーレル山のお明け書き、とそ。
明けら山、これを東という。東明陵、しらづく、しらさづ、
しらゆふ、しられる、しらせ、やらるれれお、とそ。
 紫だちたるという。白式部、四白の国家という。秋残りの
しら立ちである。白子という子供のことを白子(しらこ)
という、はくしという。はかせの語元とそ。子供をはかせ
という。なかせ・はかせの中背の読みの読み元とそ。
なかせ、なかしろという。中白をちゅうはくという。
ちゅうじょうの山という。三つ頭の真ん中の鬼頭の
とんがりという。とんがりの山という。一つの頭も
とんがり山という。人の頭をとんがという。
とんがこんがのこんがり山という。こんがり焼く蒲鉾の
表面とそ。こんがり道やか、という。蒲鉾山のお行き
という。子供の丁寧言葉である。これをお書きという。
子供ではなく、駄作者のお書きである。小書きのお書き
という。丁寧相の言いとそ。駄作者の書きである。
『かきかけば、ふつくつとくう、けせまさの、くくはむる
れれ、くゆくずふつめ。』 秋残り語による和歌である。
この和歌の解説である。上文とそ。島ゆら、ありてそ、
そそすれれふ、これを、解とそ。
 青盛山(青森山)、しろれら、ろろす、れつす、すすゆ、
これを、れてるれ、とそ。ひっぽしっぽのひっぱれ、
という。ひっつ、とそ。櫃(ひつ)の造りである。
ご飯森の櫃である。米の白林、白山山の覆いとそ。
白林海というアッツキスカの涎海峡(よだれかいきょう)
である。島根鳥取沖の蒲鉾はざれ、とそ。はざれ山の
丘という。丘やら ふふふ。(空けて書く)
これを、空かれ書きという。文明けの夜、文明をふみしろ
とそ。ふみひろ、ともとそ。白林ふみひろ(文明)という。
アッツキスカという、島根沖の蒲鉾島とそ。白林文明の
丘、海、はざま、という。海峡のうみふみという。これを、
うんてら、という。うみふらのくくゆれ、という。
略。白林文明、我が夜の闇、しろしろの白角闇という。
浜やらすく、これをコーリンとそ。こーらまのあゆ、
という。コーリン山のお書きこれとそ。白をコーという。
コー山という。ひかきやらふらるるやおるせてよすすす。
平仮名の羅列書きとそ。
 歌は後にて。白明けた今、幼児語の入れ入り話の言葉
とそ。2017/10/13 08:56:30 

ソウキョウ 1817/07/08つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜679大原練習299天の下114遅秋(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 て、ごという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66697
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,651
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real. 
posted by 秋残り at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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