2017年10月12日

卒業1908・京都船旅808古譜678大原練習298天の下113稲荷柳一話(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

文だけ。
【曲名】卒業1908京都船旅808古譜678大原練習298天の下113(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/12柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【雑】
 先日、ふと気が付いたこと。大した病気ではありませんが、入院
しておりました。この入院中、コンピューターをもって、ボーとしてい
ました。古いソフトがはいっています。このソフトの一番小さい字、
4〜5ポイントくらいでしょうか。これが見えました。
『あれっ』と思い、すぐに周りの景色を見て回りました。
いつもと見え方が違うのであります。景色がしかっと、くっきりと
見えるのであります。退院後、現在している眼鏡が度が
きついので、眼鏡屋へ行き、度を弱めて新たに作ってもらい
ました。眼鏡屋のいうことには、
『確かによく見えるようになっています』とのこと。
 小さな幸せか大きな幸せか。いずれにせよ、よいことであります。
老眼の進みもありましょうが、私は思います。老眼の進みという
より、目がよくなったことと思います。私の、自分の体の判断です。
病院の手当てに、まず感謝しています。
 柳は体によい、健康によいと言い始めて何日か? 一日に何度も
言っていたのであります。今もそうです。
柳という言葉を口にするのであります。
これも、実を結んだ一つの結果でしょう。この頃といっても最近
ですが、普段行かない、稲荷の宮へ何気なく詣でました。4、5日
続けて詣でました。何気なく詣でた稲荷の宮ではありますが、
思い出した話です。『稲荷は目によいのや』ということです。
昔、聞いた話です。
 成程と、程なる具合の成程です。よくなる時には、よいものが
身の周りに集まり、また、よい所へ自然に体が向くものである。
人もそうである。自然に良い人が身の周りに集まることです。
 悪い話をすれば、悪い人が集まる、悪い人が近づいてくる。
そういうことになります。良い話をして、自分もよくなり、
周りの人も良くなる、成程という程なる話です。
悪人払いの柳であります。悪人も『柳』と口にすれば、善人に
なります。悪い心が出なくなる。悪い言葉がでなくなり、
よい言葉が出るようになります。言葉の悪用は、できるもので
ありますが、厳禁であります。すれば、すぐにばれます。
世の中は、瞬時に判断を下します。柳を言わないようにとか、
柳をいわせないようにとか、柳を捨てろとか、また、
柳といえば、そんな言葉は聞きたくないとか、柳と言わなくても
よいようになにったとか、こんなことをいっている人は
いないでしょうが、もし言っていれば、その人は転落して
いきます。すでに悪人に入っているでしょう。
悪口陰口が口から飛び出る人であります。
柳と言いましょうと言うのが
普通であります。正しいという、柳の意味であります。
否定すれば、正しくない話がでます。その人は、
正、不正を逆にとらえているので、ひどくなれば、
迷惑をかけてみたり、ノイローゼになったりします。
人の陰口や悪口をいっていれば、柳にまた柳という言葉に
近づけなくなります。近づけばよくなります。
柳を見ていやな木だと思えば、悪人が傍に近寄っている。
人の悪口陰口を言う人が近づいてきている。
そんな場合は、『柳腰や』と言えば、解決です。
柳という言葉で、悪がばれます。
 さて、良い話とはいかなるものでしょうか。この場合、立志
伝中の人とか、良い書物とか・・ではありません。
一言、『柳』ということであります。簡単至極簡単なことです。
『柳』という良い言葉に、良いものが集まりきた話です。
そのうちの一つの『目がよくなった』であります。良い人も、
私が気がつかないうちの、集まってきてくださっているので
あります。
 柳と言い続けて、目がよくなったことは、考えてもいな
かったことです。よいことが起こってきたことです。
 柳子日本、あっ晴れ柳です。まさかの柳っ晴れ、ほうぼう
柳っ晴れ、見事な柳っ晴れであります。
簡単快適至極爽快幸福接近、そういう話です。
 枯れた柳であろうが、どんなものでも良いから、目につく所に
柳をおく、なければ、『柳』と口に出す。書いて食卓にでも置いて
おけばよい話です。柳を大切にする話です。 
 
ソウキョウ 1817/07/07つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,650
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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