2017年10月06日

卒業1905・京都船旅805古譜675大原練習295天の下110すすむむ(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1905京都船旅805古譜675大原練習295天の下110すすむむ(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/06柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 御かど掃いて 清めの塩 盛り積み
 そう今日の日の安らかを祈る 陽は
 目前にあり 朝時清々しく カチカチ
 火打石の音は高く固く 秋晴れ 宮へ
 詣でて柏手の音のよきと
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【すすむむ】
 宮の入り口をいう。すすむずとも。すずむずく、すすむずくち、
という。めやらむともいう。めゆずすのおりふ、とそ。
えるららくの家(や)、ここをるふるるという。えっすむともいう。
れるふるのゆゆゆとそ。こるれるゆるふるめびのくゆくゆという。
めらる山のお書きこれとそ。

【ギター、道具】
●共鳴版、ギターの後ろにつける。大きさは、ギターの後ろの張り板と
 同じ大きさか少し大きい。なければ、作って後ろに取り付けます、
 数センチ前後 離してつけます。厚さは、ギター本体の板の厚み
 前後の厚さ(木の場合)。 材質は木、プラスチック、金属でも
 よいと思います。 ギターの、穴の開いてる、その前面に取り
 付ける共鳴板もあります。大がかりになります。
 大きな音がでます。
●爪、大概は、右手につけて、弦をつま弾きます。人差し指から
 小指に付ける爪。つける向きは、外向けにつけたり、うち向けにつけたり
 します。この爪を、左手につけて弦を抑えます。金属弦を使う時に、
 この爪を使います。爪に弦が引っかかったりしますので、この辺に注意を
 して、使えば、金属弦を抑えるのに痛くない方法です。
 意図的に現にひっかければ、大きな音がでます。これは、
 現今のテクニックにあるかどうかは、秋残りのテクニックと
 いっておきます。
●ピク、弦を弾くのに使う、小さな三角形の道具。
 これを、二枚、8ミリ前後あけて、重ねます。3、4、5と重ねれば、
 多段ピクになります。手にはめて使う造りにすれば、拳で弾いている
 ように見えます。
●他、棹を太くして中に空洞を拵え、そこで音を響かせる、
 こんなギターもあります。空洞で頭が三つにまた二つに分かれた
 ギターも あります。分かれた頭の部分で爪弾き、高い音を
 だしたりします。
●カポタスト、カポタストをつけてネック側で弾けば、どんな音が
 出るか。高い音がでます。同じ音が出るギターもあります。
 胴を二つにしたり、棹部分で響かせば出来ます。

 御母御上おありあり、御父御上ありありあられ、我が世はられはり、
ふみつるやわる、れれふて、そよるれろれ、そよふ、あれすれ。
これをけっぱとぞ。いいなるを、よはせもよ、ふるあやゆや、そつゆつ、
けっぽゆるるせれるすすゆ、これを音とそ。音やらみむるやら、
これらふるる、すすれるゆゆす、てれるそそゆ。
 竹の枝の箒にエナメル線を巻き、下の方で巻きとめ、それをはじいて
音がするという。箒で庭を掃く音がしていたとそ。これは竹の木であると
いう、私のキター歴であります。竹のキターをつま弾けば、音は下から
出たという、その音のめでとそ。
 花やらやみすよ、これを音やらという。はむせむのくくゆれ、という。
箒の音の清々しさとそ。壬生朝(じんむちょう)という、竹冠の頃とそ。
やおやらけくゆれそそゆす、それふててふててすてよるけくす。
けってきの音という。けそんのゆれらるほふとそ。ゆれゆれる
かた山の世ふねをとせとそ。船渡りの世のこととそ。我が家の
みかどである。話の山、これを笑う山とそ。よきよのあたる、
きよよの浜とそ。我が家の家前である。みかどはきの歌である。
 このエナメル線は箒を吊るすものである。船出の前夜という。
大きくて重い船が出たとそ。この船に旅をしてもらうという。
鉄の塊に縄をつけて一生けん命引いていた、引いても動かずの
鉄の塊である。そんなしていた頃である。
 ドラムズ大尉のお笑いという。小さい箒で太鼓を叩いている
という、楽器を知らない人とそ。

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜675大原練習295天の下110すすむむ(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 て、ごという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66657
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,647
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real. 
posted by 秋残り at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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