2017年10月05日

卒業1904・京都船旅804古譜674大原練習294天の下109三段の闇(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1904京都船旅804古譜674大原練習294天の下109三段の闇(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/05柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
みつの浦明け 長丘夜の 三段
浜辺に闇上がる 海越えて 闇来る
三段の闇姿 おいと呼ぶ こたえは
きゅう 三段急の丘のおとないと
闇のお越しの音出し 長浦

 狐の天気予報。〇r2017/10/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜674大原練習294天の下109三段の闇(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 こという字。おから山はらる
蒲鉾開き
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66647
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,646
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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