2017年07月28日

卒業1833・京都船旅733古譜603大原練習223天の下38(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1833京都船旅733古譜603大原練習223天の下38(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/07/28柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】市販作曲フリーソフト
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
そうきょうのよい日 左大山 右は比叡山
鯖街道から かけ抜ける 浜つ宮風 鯖塩
大原越えては都へ 三条の川端 柳が
手をふりふる 大文字 身は赤々
小浜ま潮がきいて ほにふに葉
鵜沼の味

 狐の天気予報。〇r2017/07/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【噂】
 A氏は、中年のサラリーマンである。とある市役所へ勤める公務員である。
長男は、今年、大学を卒業し、とある会社へいっている。あと、学校へ行く
子供がある。意気洋々のA氏である。そのA氏の、夕食風景である。
少々時間は遅れても、できる限り、家族皆揃って夕食をとろうという。
今晩の夕食は、みな揃っている。A氏はご機嫌である。
 息子がいう。『お父さん、噂が流れている。こんな場合はどうすれば、
  よいですか。』
 A氏。『個人であれ、団体であれ、身体に危害を加えるまた経済的損害を
  与えるような内容のものは、警察へ訴えること。』
  
  今、ここで、『〜に危害を加えろ』という、こういった内容の噂が
 流れている。甲が乙より聞いたのである。
 『貴方ならどうする。』 
 貴方は、息子であり、甲乙である。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ) 
 
 【一答案】
 噂は、第三者が、警察へ届けるものである。聞いたものが、警察へ
届けることである。
 流れる噂の、当事者(噂を流されている者)には、耳に入っているかどうか、
これにかかわらず、聞いたものが警察へ届ける、知ったものが警察へ届ける。
 人また団体の、経済的損失または身体に危害を与えることを、流布すれことは、
刑法に抵触する。これを聞いたものは警察へ届ける。
 自分とは無関係なので、ほっておいたというのは、いけない。必ず、けいさつへ
届けることが肝心である。
 噂の場合、自分とは無関係と、言いきれるかどうか、自分は、はっきり第三者で
あるかどうか、この問題が出てきます。なので、自分とは関係無関係にをまたず、
警察へ届けることです。
 これで、普通の社会人です。
 事件に発展すれば、『なぜ、だまっていましたか』、きかれることにもなるかも。
 このことにかかわらず、噂は、聞いたものが警察へ届けるものである。
 社会人第一歩です。 
 
  【評】 80/100
 社会人の常識として、噂をきけば、特に身体的危害、経済的損失を与える
内容のものは、警察へ届ける。極めて、常識的なことです。
経済的損失を与えるものでなくとも、お金の要求もこれにはいります。
噂を流し(流され)、お金を要求されたら、理由如何を問わず
お金をだしてはいけません。あくまで、噂を流しているということを
考えれば、理由の如何を問わず、犯罪になります。宗教団体を
名乗ったり、また、慈善団体を名乗ったり、噂であることを考えた場合、
刑法に抵触しますので、警察に訴えることが肝心です。
 また、宗教団体であっても、いかなる団体であっても、噂を流すことは、
また噂を流して、お金を要求するなどということは許されません。
 警察へはっきりと訴えましょう。 

ソウキョウ 1817/04/23つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜603大原練習223天の下38(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65937
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,575
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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