2017年07月13日

卒業1820・京都船旅720古譜590大原練習210天の下25杉坂越え(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1820・京都船旅720古譜590大原練習210天の下25杉坂越え(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)   
【創曲】2017/07/12柳晴谷五人創曲、頂六人造詞、久屋故郷監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
杉坂越え行き頂に休んで きし道
見渡せば天の下 雲晴れて霞中
針様に木が茂る 人形駆者と馬休ませ
お茶飲む のど越え 潤えば 故郷の
味を思う

 狐の天気予報:〇r2017/07/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、あざ 狐言:す。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【音楽の律】
 二つの音を出す。この音の間隔が律になる。
最小の律の単位です。主として、速さになります。
楽器を使えは、ド-、ド-と二つの音を出す。
ド〜、ド〜と音をだす。
 高さを変えて、ド〜、レ〜と出す。
 二つの音では、間隔が掴みにくい場合は、
4つ、8つと出す。等間隔に早く、等間隔に遅く出す。
これが速さになります。4分音符=120など、楽譜に
書いてある速さで音を出します。この速さで、これに
合わせて楽器なり歌うなりします。
 ど、れ、み、ふぁ、そ、ら、し、ど、と中心の楽器が
音を出す。この間に速さをつかみ、この速さで、この
まま曲を進めます、他の楽器が入っていきます。
 ど、れ、み、ふぁ、そ、ら、し、ど、の後、曲の
出だしとなります。(前述ダブリ)
 これを前奏にしました。『天の下20杉』という曲です。
http://akinokori.sblo.jp/archives/20170708-1.html
楽譜最初のイントロと書いてある4小節がそれです。
ギターの音を4つ、4小節間出しました。4つの音を等間隔で
4回出しました、合計16個の音です。のち、この速さで、
第2ギターが、5小節目から入ってきます。
 後、4つの音の間に音を(8分音符)をいれれば、
これが、リズムになります。4、4、4、8、8分音符
(1小節)、4、8、4、8、4、4など。
 楽譜には、4、8音符が書かれています。これが音1つの
長さになります。これらを組み合わせて、曲になっています。
曲の後の方から、第3ギター、ドラム、ベース、が入り、
シンセサイザーはレインです。
 midファイルですが、これを楽譜ソフトで開ければ、
楽譜になりますが、ソフトによって、こまかい部分が違って
きます。楽器の音も違ってきます。
 wmaファイルは、(曲名部分クリック)は、この楽譜
midファイルを録音したもので、オーディオファイルの
一種です。  
 
ソウキョウ 1817/04/08れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900古巣,100浜やしろ,1400露御前,1800五条ヶ丘山頂家
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜590大原練習210天の下25杉坂越え(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 ざという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65807
     画商『和端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,562
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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