2017年07月11日

卒業1818・京都船旅718古譜588大原練習208天の下23大原野(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1818・京都船旅718古譜588大原練習208天の下23大原野(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/07/09柳晴中山三人創曲、大川四人造詞、杣戸 変監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君が匂えば野の花 香ればその木々
木陰に君といれば日は燦爛輝く
君は白い野の花を摘んで髪にさし飾る
白肌の横顔 長髪風にそよがせ
ほほ笑み この時の私のうれしさ 青春
  君がほほ笑んだその日、光輝く日
  今、この日もともにいる野 
  変わらずの園に 再び訪ねて
  話しあえば楽しくほほ笑み
  君がいたこの町 私とともにいる町
  手をとりあってきた 思う嬉しさが
  こみあげる
夏の日のある日 私と腕組み 緑木
並木木陰 あゆみ話す初めて会った日
瞳きれい人 白い肌の人と覚えまた
会う時は楽しく 流れ月日に 君といる
この日 幸せが心広く広がる野の日  

 狐の天気予報:〇r2017/07/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、あざ 狐言:す。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/04/05れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900古巣,100浜やしろ,1400露御前,1800五条ヶ丘山頂家
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜588大原練習208天の下23大原野(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 ずという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65787
     画商『和端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,560
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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