2017年06月21日

卒業1799・京都船旅699古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1799・京都船旅699古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/21柳曇田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下 我が家前 塩盛りたて御門
切り火受け清らか音を聞く門出
パッと散る光音 我に落ち 安全を祈る
はなふりの塩ふって踏んで 小手朝の身
けがれなく 安心残身の心

 狐の天気予報:〇r2017/06/23
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

【火打石】
 朝、出がけに、肩あたりでカチカチと切り火をする。
パッと火が飛びます。
 これで、火を興す時は、火口(ほくち)に火を落とす打ち方を
します、火落としという技術とぞ。木当てを使う場合もあります。
 ずいぶん昔のことです。私の子供の時には、この火打石で火を
興したものです。他に、木を使い火を興すこともしていました。
 木の場合、1、2秒で火を興します。一こすりで火をつけます。
すぐです。マッチ、ライターのような使いです。
数秒程で火は使える程度になっています。
 朝出がけに切り火をする。古い頃の私家の習慣です。
食卓、食膳に切り火をしたりします。
神前に供えをする時などに供物に切り火をします。
ネギ供え、桃供えの切り火闇。闇間の切り火とぞ。
 来客に火打ちの音を出し聞かせ(茶、菓子に切り火)、
茶を出す。昔のことです、懐かしいことです。
この音の効果、喜びの声が聞けます。生活の色んな所で切り火を
する、よいことです。
 昔のカチッという切り火の音が耳に残っています。
 数年前に、仕事前に切り火をしていました。カチカチという音が
朝早に清々しいです。
 ここでは、日本人の習慣の切り火の音を、曲にいれました。
コンピューター前にカチッ、パッと光が出てよいです。
Jazz Flash(ジャズフラッシュ)です。
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/16れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65597
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,541
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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