2017年04月28日

卒業1750・京都船旅650古譜520大原練習140柳文(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1750・京都船旅650古譜520大原練習140柳文(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/27晴創曲造詞
【拍子】4/4 自作SuperComposer使用 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 狐の天気予報:〇r20170429
 狐っず。ずつふる、とも。
 過去をとく、という。
 場所、すくら。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:おそ。そうきょう。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
    
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 0278/03/22ふふたれ曇り 竜るみ
900光り子堂,1000花よ川,1800後前川,2000御息所
字、凪之屋、柳っ霧ふふべる

柳の国日本そうきょう
 ここの国の民は、柳を尊ぶ。川には柳が植えられ、
そぞろ歩くには、そうきょうを満喫できる。健康の国日本という。
柳晴れ、柳雨という、そういう国である。江戸柳という、時代に
柳がついている。他に芸能といえば柳である。事に芸能に関係
深い木である。柳は折れることなく、風になびく、こういうことが
好まれている。柳に雪折れなしという。
柳腰という、そんな言い方もある。流用という、柳の用いである。
 殿中、柳の廊下という、柳腰にて歩きくだされ、そんな、
江戸柳城である。
 江戸城、柳の廊下見聞録より。鬼の渡りともいう。
柳嬢という、これを鬼女という。鬼女の渡り、鬼男の鬼談という。
柳を手にする姿という。鬼々姿の相剋という、忽滑の山、これを
列柳という。柳姿門という、これを柳ありという。
柳のたっとびである。柳原、柳林、柳森とぞ。
柳河の柳海という。河口のことをりゅうという。柳口という、
扇面流のおいきやという。なぎぐちという。
柳の口の流れる流暢という。弁例たくえる、という。
卓越の語元である。エクセレン、エクセレンス、エクセレントな、
話とぞ。エクスの流れという。エックス文字の柳しだれという。
波に棒を引く字である。その文字をエクスという。
エクスの山、これを、柳山という。柳の流れという。
えっくすの字のことをいう。柳の字、流れる、とぞ。
 文字柳解の卓解である。これを論流という。論相の山という。
論文の解という。論屯柳のアイゼルという。アイゼナハやらす、
くくれる、るろる、えれすのやら、とぞ。アイアアッハーという、
あはれる、柳晴れという。日本晴れの本の言いである。
江戸柳相、これを、江戸流という。エッドレーという。
えどれむの山、これを、りゅうはか、という。
りゅうはか山のお書きという。
 アイアアッハー、はいとれれっつ、という。柳廊下の
歩みとぞ。アイアアッハーと、掛け声である。
 江戸城柳の廊下である。じょじょはな、ともいう。
じょっぱりのじょっぱ、という。じょじょはく柳廊下である。
アイアアッハホのくくれず、とぞ。れってれれはな、
よよるるあるす、これやらゆ。柳原流という、アイアアッハー
の歩きである。長袴のアイという。流れる歩きという。
江戸城柳の廊下である。
 松の竹光小脇という。柳腰のおだやかをいう。
これをドラゴン・ルックという。柳の髭の柳顔である。
これをお玉顔という。柳顔のしだれ髪、これを鬢(びん)の
ほつれという。ビードロの語元である。流解の爽快である。
爽快語元解き、これを、柳方という。柳法ともいう。
 柳をめでる話とぞ。ふふたれのゆら、これなるを。
嬢とは牛のことである。柳女牛(やなぎめうし)、後、
天に登る。織姫の古語である。柳女という。
牛の口を流口という。柳口ともいう。牛のよだれの
たっとびである。よをたれという。たれよの花物と
いう。たれたれたれたれ、とぞ。牛歩き花ゆ、ここ、とぞ。
長袴の織り、たれそれ、という。たれゆれとぞ。
たれそ、とも。折りをたたれるという。忍壁(おしかべ)織り
という、忍壁折りとも。鬼の長原(ながわら)という。
おにと、とぞ。鬼のはって、という。鬼のおりはり、
ここれたり、ここれたれとも。鬼のここという。
鬼っ子歩みという。長袴歩みである。
柳おりあり、ありふりありふり、という。
アイアココという。あいやここである。
あいふりあやみ、という。綾の身の歩みである。
これをイカス見という。かすみの身という。
鬼の替え言いである。かすみを鬼という。
霞に鬼がいるという。これを、柳がくれ、という。
鬼が柳をくれた、という。柳原の話である。
かすみ状の言い寄りという。鬼のくどきである。
りゅうがんの柳顔、竜巻おりゅう、という。
柳をたっとぶ話である。柳じょうである。
くもんぱく、という。雲の白という。
くれぞるかっくく、という。かっけるかわふら、
とも。白雲の流変という。これを、竜巻という。
雲を得る竜という。雲竜のことをいう。
りゅうりゅうの文である。女の白という。
これをめるれるという。白を雲の形という。
城の変わりとぞ。めるれるれっせのお花という。
文花の話である。花変わり、文化とぞ。
かわりかわらせおるるおりおり、という。
えぶれる山のお書き、これなるを、ここれという。
ここれ、れれゆれ、という。ここれれのお書き、
これれくく、れれせる、ふるれる、という。
めっせれれ花という。文の花、これなるを。
かきゆ、むらべらゆ、めめす、めてる、めてそ、
れれほ、ほるふる、ゆゆす。江戸花、しっかろる、
という。白の連とぞ。20170427記

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜520大原練習140柳文(凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 ろという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦多年朴月菊之日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの絵山にて
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki
  
    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65107
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,492
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
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posted by 秋残り at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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