2017年04月24日

卒業1746・京都船旅646古譜516大原練習136小瀬間(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1746・京都船旅646古譜516大原練習136小瀬間(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/24晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
灰色の頭巾の山 日を上げ キリマンジャロ山
霞立つ麓の字村中 砂漠越え来た朝
船揺れる沙漠道 越え越え 入口に 銀の
柳飾り 花々の冠り 山の御姿近く見る
アフロ航路の港 リンと鳴れば 鈴掛門
通り入る我が家の旗高く見え 心は安心

 狐の天気予報:〇r20170426
 狐っぱふむよぞ。ぎょ。
 過去をとく、という。
 場所、すくめ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:おく。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
    
槙之木雲〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1517/01/14梅曇り
900霧山麓,1000伊勢山見,1800向後邦,2000御息所
字、凪之原、柳っ晴れ

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜516大原練習136小瀬間(凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 すという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦睦年山吹月桔梗之日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの絵沖にて
『Old piese in old book, May 32, dragon'64』
camera shoot:Umenoshin Makinoki
  
    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65067
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@200,488
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posted by 秋残り at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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