2017年04月23日

卒業1745・京都船旅645古譜515大原練習135小瀬間(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1745・京都船旅645古譜515大原練習135小瀬間(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/23曇創曲造詞
【拍子】4/4 自作SuperComposer使用 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
小瀬間の旅 行けば 緑に東山 日挙げ
そうきょうのここの絵の花を見、花を描く
遠足 絵と同じに 地図の通り 見歩く
船浮かび 朝 爽やかな 青緑 柳葉垂れ
桃なり 谷川 そそいで 生き生きと流れる
水はきれい 弁当広げては楽しむ
小瀬間化粧

 狐の天気予報:〇r20170425
 狐きゅ、狐よぞ。きゃ。
 過去をとく、という。
 場所、めす。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:めら。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
    
槙之木雲〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ0017/03/18 
900美揣摩槍,1000八方節,1800昔都,2000御旅所、寝
字、楢之木にて、柳っ晴れ

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜515大原練習135小瀬間(凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 ゆという字。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦発年柳月桃之日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの尾瀬にて
『Old piese in old book, april 43, dragon'17』
camera shoot:Umenoshin Makinoki
  
    著者@400上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65057
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@400,487
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posted by 秋残り at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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