2017年04月21日

卒業1743・京都船旅643古譜513大原練習133夢浜の夜(凶太陽)(鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1743・京都船旅643古譜513大原練習133夢浜の夜(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/21晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】庶民音楽連  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
そうきょうモロッコ 青い砂 よい砂漠流れ
そうきょう月が 柳木に 垂れさがると
らくだと 星も寄りともに垂れ 垂れさがり
らくだと 憩う夜 馬頭琴の音を聞きながら
なみだす 並みの音は らくだと聞こえると
夢呼ぶ モロッコ浜 夢呼ばれ泳ぎ
ひとひらの 月が舞う舞う 

 狐の天気予報:〇r20170423
 狐づるつ、狐みた、とも。
 場所、もふ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:いたり。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
夢が泳ぐという夢浜。
ゆめゆめゆるゆ、ゆめゆるゆ、とぞ。
夢ひとひらに月が舞う。月舞いの諸原(もろはら)
という。モロッコという、アフリカの砂漠の浜とぞ。
アラレが降るともいう。月山のお絵、かれらき、
かれらるよよふ、とぞ。ありてす。ゆゆす。
もろるろ、あせららの原、ゆゆす。れれほ。
あきゆきのペッ原という。ペソのふるく、
という。これを、とぞけ、という。
ありその山のお書き、これたれを、ゆゆる、
えるほ。ふふす、すみる。歌語の屋、これなり。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜513大原練習133夢浜の夜(凶太陽)』             
馮飛菊 画書家判 みという字。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@150上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-55035
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@150,485
posted by 秋残り at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/179513246

この記事へのトラックバック