2017年04月15日

卒業1738・京都船旅638古譜508大原練習128二見浦(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1738・京都船旅638古譜508大原練習128二見浦(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/15曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
二見浦 砂嘴渡し 駒は廻り絵 巻葉の
巻の絵見 巻き巻いて絵を見る 砂嘴渡りには
磯浜 貝殻 魚が描かれて 大きな海が波上げ
出て来る 差し回し絵回し機の 美し 楽し
貝泳ぐ 鯨ふか 海に浮かびい

 狐の天気予報:〇r20170417
 狐きゅ、狐ろく、とも。ぱざ。
 過去をほき、という。
 場所、うざ、も。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:ふてる。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
    
槙之木雲〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

20170415 900沖縄,1000鍵石島,1800首里

日本探索、駅、第4章横浜駅、第2節10新橋辺、1738
【執筆】若きジャーナリスト
【掲載】かわら版浜ぬき新報
【・・】発祖区竜町
【挿絵】
【本編】
 日替わり制度という。朝令暮改という。
朝冷え暮れは海のようという。語るカルタの
日が枯れたという。カルタの遊びを終えた
頃のことである。子供の日暮れという。
日が枯れるという。巻絵に見る江戸蔵書版で
ある。巻野真贋という、遊びである。
カルタをもって、つぎは 何ですかという、手品の
菜という。菜蛸という、菜っ蛸という。蛸の手品という。
これを、手と菜とぞ。ななの山のお書きという。
てな山という。手品を手という。足品の定めという。
足品のそくとくという。これを、そくれという。
そっとくややのはまという。なな浜のくくという。
くくる山の絵という。手品巻という。巻き上げという、
フィルムを巻という。映写機の手回しである。手で巻く
と絵が変わっていく仕組みとぞ。江戸カルタの映像という。
手回し映写機の見物である。写真という、フラッシュという、
フラッシュをたくという。カメラワークの落ちという。
フラッシュをどんどんたく話である。柳写真術という。
柳の木にフィルムを巻く円丹という。円丹すという。
丸い箪笥の話とぞ。朝令暮改という、暮改造りという箪笥
である。回る丹領のみ、という。花山ごぜん、これなるを。 
(江戸鰓文庫より)

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜508大原練習128二見浦(凶太陽)』
馮飛菊 画書家判 りという字。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
  
    著者@180上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-64987
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@180,480
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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