2017年04月10日

卒業1733・京都船旅633古譜503大原練習123佐渡島砂嘴渡り(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1733・京都船旅633古譜503大原練習123佐渡島砂嘴渡り(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/10晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
佐渡ヶ島には砂嘴渡り そうきょうも晴れわたり
親知る浜へ歩き渡る 波高くして 砂が鳴くのを
聞き 蜃気楼を見ながらの旅路 内地の浜 
潟海のあるところ 砂嘴渡し 大きな砂嘴
波かぶる時 真ん中は残ると 旅人
心する 鉢巻の島富士 前に見て 

 狐の天気予報:〇r20170411
 狐はる、狐きき、これをなき聞きという。
 過去を見ることとぞ。
 場所、さ、すな、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:さしきぎ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜503大原練習123佐渡島砂嘴渡り(凶太陽)』佐渡島富士         
馮飛菊 画書家判 ねという字。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
『Old piese in old book, april 8, dragon'15』
camera shoot:Umenoshin Makinoki
  
    著者@180上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-64937
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@180,475
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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