2017年04月09日

卒業1731・京都船旅631古譜501大原練習121(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

   midファイル
【曲名】卒業1731・京都船旅631古譜501大原練習121(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

青山御所のカサブランカ、もろこ鮒より、見れば
葵木っ木の傘なら、男衾(おぶす)、テルロルこっく
ててよらのあてみ、という。カーザルラークゥの
翠山、ここを、カザフという。カザフの傘、葵傘幸
(あおいかさゆき)という。みなと青山という。
このみなとが、山の砂みなとである。山のみなとの歌
である。これを、カーテという。カーテラのゆみ、
という。青山ごぜ、ともいう。御所の話である。
カーザブランという、カサブランカのモロコである。
カーザルロークゥという。カザレル・ラックという。
歌をたのむ花という。ターミルセーセーという。
 おらる花やら、ありお_すふぬゆぬ。これを、
ペブレムという。ペブスとも。カーザブランカのかま、
という。カーリルのせせたす、という。カザをめて、
という。めてやらスールーという。めてのお書き、
花遣りという。ペブスの語譜という。これを歌詞と
いう。カーという。歌詞のことをいう。カーザブランの
浮きという。かみすろのけけくる、という。てっその山
のお書きという。カサブランカの名の由来である。
モロコ鮒ありてゆ。モロコ船ともいう。ふなふぬそそす、
これを、みゆれる、という。カーザルレッツという。
めみすよのおくれ、とぞ。壬生船の山、これを、と、
という。壬生せんたくの山、とも。ミーブルーという、
翠の色とぞ。壬生の色をカーという。壬生色の翠という。
青みがかった緑色である。ミーブルーという。翠とぞ。
壬生色という話とも。
 横浜黒という、黒たらのややとぞ。

槙之木雲〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

20170408 900札幌,1000旭川,1800根室,2000宿

日本探索、駅、第4章横浜駅、第2節黒林区4丘墓、1731

【執筆】若きジャーナリスト、聞き書き聞書
【掲載】毎晩新聞
【・・】発木区
【挿絵】
【本編】
 ここ、横浜には偉人墓地ができるという。偉人を異人という。
横浜の方言である。えらい人という、偉人さんに連れられて行く
という。横浜の横の江戸村である。ここを、江戸横という。青い
壁の屋敷という。船が立たせてある葵壁という。葵青のふなしょ
という。江戸町奉行の横浜分所である。横浜文書という本文である。
偉人書きという。葵目の偉いさんであるという。偉人ごっこの
盛んな所である。『あのポマ竜のように』という。イングランドに
友があるという、ポマのドラゴンである。これを、偉人の姿という。
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
重ね着の着物姿、あれが竜を称える姿という。ポコッと背中にでて
いるところが、竜の背びれである。ドラゴン女史である。
ダイヤモンド・ルックという、ここの異人言いである。とある老婆の
オールドポマンのポマン言いという。ポマン島ともいう。島さげの
着物という。コミックのききくく、という。コミタスともいう。
みろ筋の山という。ダイヤモンドの立ちという。そういう格好で
ある。横浜上町人情、これをせたいという。所帯の読みの話とぞ。
御所をごせという、しょたい読みという。せたいという、しょぞうの
山という。朱羅記、これをとめる山という。留める山である。
壬生主羅絵門の状、これをポマ状という。書物を状という。
朱羅状である。若きジャーナリストという。壬生羅漢という。
壬生羅漢の傘頭という。巨体の御方である。今におわす異偉人という。
異偉人の物語、これなる。若きジャーナリストである。
壬生羅漢の朱記である。手書きである。横浜の文書、壬生羅漢著。
 (江戸鰓文庫、これを記す)
 
Japan Note:Susan Diamond, lady-repoter.April 7, 2017
【PLACE】Yokohama
【PAPER】U.S.America nowaday's paper
【PAINT】
【Notes】
We have reached to JIPANG to be called Japan in the
future. We are in Edoyoko,Yokohama.
French poet sing a poetry.
"Il pleure dans mon coeur...."
It rains in the town....
Citizens in Yokohama sing a song,
"Sands drop in our town, 'tis happy.
Sands are diamond. One day, giant diamonds drop
in town, those are two or three meters high.
We made Diamondhenge, diamonds-circle.
When you come in, glitter,glitter,glitter.
This is another world.
When you walk, you hear sounds of diamond
under shoes.Wonderful, wonderful, wonderful.
......................................."
Yokohama people say, "Queen is diamond here."
They call diamond, Queen.
We hear the story of dragon. That is upper song.
Our ancestors are dragons.
We, named Suan Diamond, are maden by dragons.
Yokohama is our native land.
Yokohama in Edo era.

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜501大原練習121(凶太陽)』             
馮飛菊 画書家判 りという字。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
『Old piese in old book, april 8, dragon'15』
camera shoot:Umenoshin Makinoki
  
    著者@180上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-64917
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@180,473
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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