2017年04月05日

卒業1727・京都船旅627古譜497大原練習117青い砂の流れ(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1727・京都船旅627古譜497大原練習117青い砂の流れ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/05晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ポマ竜が歌を歌いながら本を見ている
本を書きながら歌を歌う中 頭を上に
上げて考えている カンガルーの影絵の物語
青い砂漠 旅をした時の話を書いて残す
星が落ちて海に月落ちた前の
スルタンの通り 船は今浮く
 
 狐の天気予報:〇r20170407
 狐ゆず、狐ほき、とも。ひょ。
 過去をもり、という。
 場所、み。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:ほろく。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜497大原練習117青い砂の流れ(凶太陽)』             
馮飛菊 画書家判 おにという字。りゅう、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 楽譜である
       

    著者@440上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KIKU-54877
     画商『留端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,469
posted by 秋残り at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/179326643

この記事へのトラックバック