2017年04月04日

卒業1724・京都船旅624古譜494大原練習114砂漠の蜃気楼(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1724・京都船旅624古譜494大原練習114砂漠の蜃気楼(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/04/04晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】槙之木梅之進:歌 (江戸蜃気楼館に住む)
【演奏】大原蜃気楼館、往来江戸家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
青い砂とともに流れ来た船から
見れば 蜃気楼 船浮かぶ蜃気楼
イージス艦 小鯉旗揚げた そうほうの
見 砂漠に現れ 会いの調べ 船会いの
蜃気楼閣 段々と近く 中へ入る
母艦様 うつつまた夢

 狐の天気予報:〇r20170406
 狐ふせ、狐は、とも。み。
 過去の天気:-2017/04/04
 過去を晴れ、未来をあし、今をみ、という。
 これを、狐のよめなまという。
 場所、く。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:おきは。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜494大原練習114砂漠の蜃気楼(凶太陽)』             
馮飛菊 画書家判 おにという字。もに、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@440上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54845
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,466
posted by 秋残り at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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