2017年03月31日

卒業1720・京都船旅620古譜490大原練習110(凶太陽):イカスミ柳

プログラム概論。nakoファイルがそうです。
こうしておけば、音楽物語に解説が入れられ、
物語の中に、もう一つの物語が入れられます。
日記にしておけば、日記物語になります。
小説にすれば、同時進行異小説となります。
【予定】を、【目次】にしておけば、
できていく過程、また、読者にも手短に
内容が把握できます。
いくつもの小説を同時に作っていく場合とか、
詩、短歌、・・・分けて置けば、
便利かと存じます。
以下御覧。

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1720・京都船旅620古譜490大原練習110(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/31雨創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
砂の中の屋 真中下に花砂
青い砂 周り青い世 ふな方には ふなそわり
裏山 高き浮き 春出に 葉出でて 磯やら
浜やら 青一面に芽出し 川ゆらぎ 
青い出の 幼き花 手にす

 狐の天気予報:〇r20170402
 狐べ。
 過去の天気:04161219ふ
 過去の天気をふという。
 雨をきばという。これをぺという。
 場所、ふず。
 狐の家。子供大きくなる。
 狐言:やみる。狐の喜び。狐喜山々ありとぞ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜490大原練習110(凶太陽)』川由良着絵           
馮飛菊 画書家判 おにという字。もに、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@440上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54805
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円

 卒業1720南極演習

   葦製飛行機


~~~~山吹雲~~~山吹雲~~~松雲~~~槙雲~~~柳雲~~~桃雲~~


蜃|      ( ^)o(^ )( ^)o(^ ) 

気蜃|     ( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )    ( *´艸`)( *´艸`)( *´艸`)       !(^^)!

楼気|    ( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )      ( *´艸`)( *´艸`)    !(^^)!           

閣楼|   ( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )( ^)o(^ )        ( *´艸`)    !(^^)!    船船船船

氷氷氷氷氷氷氷氷葦葦良いなでし子
氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷氷
砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂砂



04161219,金,雨,祭,500起,900カンガルー大陸,1400OSA,1600理想郷,,,1720.txt

標語 そうきょうは、よい時です!!!

 南極演習記第1章3節10
【日付】2017/03/31雨
【作者】私、駄作好平
【読者】多数 
【予定】20170420 国会にて蜃気楼について。
    20170925、済、東京大学、未来経済学論文発表。
    201804頃 名古屋大学理学部にて蜃気楼について。
    20191015 蜃気楼党組閣構想
    20170405、済、京都蜃気楼展示館、『時をも映す蜃気』楼講演会
    20170507、済、九州湯布院温泉、音楽講習会
    20170606、済、東京にてコンピューター・プログラムの講演。
    20170401、済、アウフヘンベルグ独
    20170204、済、函館済
    201801〜02、済、南極ペンギン氏会    
【....】 
【本編】
 敵は、切っても切っても、倒しても倒しても、後からどんどん
攻めてくる。砲は迫烈し、敵は軍刀を高く振りかざし、かかって来る。
 昨晩、肩寄せ歌いあった仲間が、手に手りゅう弾を持ち、
うつ伏せに倒れている。そのまた横には、首を垂れて、座った
ままのものもいる。暴力的に消されたものである。
 日出葦は見る。その足元には、戦をものともせず清楚になでし
こが咲いている。戦とは、かようなものである、日出葦はいう。
大戦であれば、大戦であるほど、情け容赦なく、かき消されて
いく。それも瞬時のうちである。
 ここ、葦之ヶ原南極横丁では、遠い御代まで語られている。
決して、忘れてはならないものである。無残にも切り裂かれた
尊いものである。戦は、まだまだ続く、遠い世にもあったもの
で、この先にも、ある。あの時、ああしておいてあげればと、
悔やまれてならない。なくなっていくものへの鎮魂歌である。
 しかし、そんな過去あっての今である。無残に消された
ものたち、人生一時の巡り合い、日出葦は思う、夢のまた夢、
雲の城、蜃気楼の城、色々と城を築き、鳥取の水攻め、
砂上の大雨の日の築城である。そんなことに無頓着に歴史は
できていく。葦とてそうである。無残に消したものもある。
嘆いてばかりいられないのである。来る戦いを思う日出葦で
ある。
 nako群がきては、消され、また、置かれ、ファイル
戦記難局フェーズ演習である。
 *****ファイル無残、消し消されたものの譜。
  これが、もののふ(武士)の心である。こぶしを聞かせた歌である。
  あの時ああして置けば・・・ファルは、そういうもので
  ある。意思とは関係なく、自動的に上書きされていく。
  一瞬のうちである。これが、よい話である。
  コンピューターに向かうものの心構えである。
  コンピューター戦陣訓、消されていないものである。
  憶えておく話である。コピーの尊さである。
  この辺の歴史は、一行日記のcsv書き溜め歴史に
  しておけばよい、ノデアル。自動書き溜めである。
  かように歴史は作られていく。
  人造歴史、機械による、csv歴史である。
   上を見れば一目瞭然である。予定もつつがなく、
   消化されている。
 *****
 足元に咲くなでしこを見、葦を見て、なでしこに
雑草に感謝する人である。生きとし生ける今を思う時、
時を越えて、御父御母万物に、殊更、感謝を捧げる人である。
何でも得る側に立つ、得側日出葦公の事である。世の人々は
そういい、また得側日出葦私とも言い伝える。
 秋残り古文書には、得側日出葦公私、と記されている。
何でもどちらも得る人である、公私公外伝これを記す。 
  
駄作者弁:
 上文で、『***nako群が来ては・・・・』を削除すれば、
戦場の書きになりましょう。
 doitu6.nako等は、使用者の責任でお使いください。
****ファイル番号をとる時、1、2,3・・・というのも取り方も
ありますが、111、112ととって、・・121、122・・131・・と、
所々あけて取っていく方法もあります。後でファイルを、
内容に関連した所へ入れることができます。
1 東京
2 大坂
3 名古屋
*****
11 東京
21 大阪
31 名古屋 とすると、
***
15 東京氷河期 
26 大阪砂漠時代
32 名古屋蜃気楼 
   といれることができます。
***
1,2,3・・と始めた場合は、-1,-2,-3・・・と
することもできます。
****
日出葦弁:
  山吹桃太郎兵士、よきに戦うよう。戦果を期す。
  心シテ、フアイル群に向かうよう。
  もののふの心、いかんなく発揮するよう。
  貴君の行いは、csvファイルに残るであろう。
  一行の尊さである。 
 
『葦之ケ原美人20170402』 略


     
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,462
posted by 秋残り at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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