2017年03月25日

卒業1710・京都船旅610古譜480大原練習100蜃気楼外見中(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1710・京都船旅610古譜480大原練習100蜃気楼外見中(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/24晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君に咲いた花を手握り差し出せば
浦は蜃気楼 誘いかけて共に中へ
入れば花一面の中庭に 霧の噴水の
向こう 君と私がいる 過去を映す
幼馴染のあの頃の 懐かしいあの頃の
夢多い移りばえ 懐かしいあの頃の
君私 蜃気楼の中の二映り
  次の間に行けば 御父御母おわす
  御笑顔 話聞こえるよう 火鉢に
  御手かけて お姿あり 野の花そばに
  いけられて 御母の布の飾り頭
  君私の未来 重ね重ね映す しらゆざ
  蜃気楼 今再び 先今 昔今 時重ね
  しらさゆ蜃気楼の中にいる
  君私の蜃気楼重ね
移り移る世 世は移る世 変わらずの
人の心 君私ともに世渡る姿あり
花しらさゆの蜃気楼 君と私が今いる
蜃気楼の外の時は去りて来たり
重なる時の中 裏は蜃気楼 蜃気楼表とや
再び来たる今や 昔未来 時重ねの外
蜃気楼
  移り移ろう世 かわらぬ心 君思ほゆ
  

 狐の天気予報:〇r20170326
 狐べざ、狐べら、とも。ふ。
 過去を晴れ、という。
 場所、ぽ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:やみる。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 外中蜃気という。蜃気楼の中に蜃気楼があるという。
外山の浜という。時を移すという鏡の山。
蜃気楼中今日葉、これを、夢うつつという。
現実の今である。過去未来を映している。
今山のお絵という。自分という、たっといものとぞ。
蜃気楼の中の過去という。未来とぞ。
現実のやら、という。蜃気楼をしらゆざという。
しらさゆに蜃気楼という。蜃気楼の季節である。
しらさゆづつという。しらみらともいう。
しっぱらっぱのおゆふる、という。
しんからの山、これを、しっからという。
しぼすの山のお書き、けけらくやるる、うるす。
これを、めめふら、という。めっすの山という。
遠いところを映す、しらゆり蜃気という。
時を越えた移りとも。しらゆざ蜃気の山という。
中ゆはるる、せって、ろろ_ふ。これなるを。
 しっそんぱっく、やむれるくっく、という。
れれる_す、すすそ、れめ。これを、ゆめゆり、
という。夢花のるるそ、という。れむれるれそす、
という。夢の話である。夢のしん、これを、世の
夢という。夢花のおくらぐという。とむれすの
おっから、という。夢のお書き、これをとぞ。
蜃気楼ありてそ、ありるゆ。めてそばやらす、
くくゆ。
 めって、きみありてそ。きみゆりの屋、これよる。
お書きゆられ。ゆるゆる夢ゆ、夢ゆるゆ。   
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜480大原練習100蜃気楼外見中(凶太陽)』             
馮飛菊 画書家判 おにという字。もに、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
 
    著者@440上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54705
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,452
posted by 秋残り at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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