2017年03月25日

卒業1707・京都船旅607古譜477大原練習97/sultan alttariq スルタン街道(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1707・京都船旅607古譜477大原練習97/sultan alttariq スルタン街道(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/23晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
石畳 目の前に続く先 門がたち 見える
まだ向こうは石畳 スルタン通りが砂漠に
走る 際に石の碑が並ぶ どうからのはきの山
向後の中西にある古い字 メルドゥーサの
家から続く街道 日登り道 底花字 
そうきょう村

 狐の天気予報:〇r20170325
 狐く、狐くぶ、とも。ふら。そ、そめ、とも。
 場所、くずめ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:ぺそ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 向後の邦、アフリカ大陸の中央に位置する、
そこの真中の西である。メルズーガ砂漠より
続く道である。スルタン街道という。メルズーガ・
列線という。メルズーガ・ルーという。
砂が流れていった道である。葵砂という。
葵砂道という。きっさ山のお書きという。
葵花ゆら、という。ゆらゆら流れる流れの
くね、という。くねくね流れる砂川という。
葵砂である。くね門のくっぴ(くび、くっび)と
いう。くねくねした所の頭をいう。
くねくぴの歌という。くび門の下を通る後の
石畳である。長い道という。青い砂の表しという。
ここにいた人という。遠い世の人である。
 くねくっぴのお書きとぞ。
 
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜477大原練習97/sultan alttariq スルタン街道(凶太陽)』 御門。            
馮飛菊 画書家判 そろという字。めり、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@400上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54675
     画商『里端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,449
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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