2017年03月24日

卒業1705・京都船旅605古譜475大原練習95/鬼岩城(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1705・京都船旅605古譜475大原練習95/鬼岩城(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/23晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
鬼砂嘴渡し渡り 青い砂の砂嘴橋三本
箸三本の鬼の料理の使い さしはし
もろこさしの 白皿 皿絵の白貝が泳ぐ
鬼岩のひとしら海岸 月出出しの城の料理
砂嘴三本 いい釣れにあり 砂嘴から釣る
もろこはし つつ連れか(いい連れか)

 狐の天気予報:〇r20170324
 狐ぶぶ。ふか。さる、さら、とも。
 場所、めぶず。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:やすふる。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 鬼岩状の奇岩壁。三本のさし箸で料理を食す
という。砂は青い卵とぞ。もろこさし添え、
飯い連れという。三本の砂嘴が月出ている、
人知らの海岸。人白(ひとしろ)ともいう。
三本の砂嘴が月出ているという。鬼岩状一白
日見という。あの城、常式造りという。
 もろこさしをのせる白皿。もろこの敷きは
皿である。青い砂、赤い砂、更なる上の、
もろこ刺身は、月映しという。皿という、
月出の皿、突き出しのさしまえみ、という。
城料理という。青さし三本箸とぞ。
奇岩城奥書。
 三本の砂嘴という。砂嘴箸の飯い連れという。
いづれのおほん時は、月出の頃である。
鬼砂嘴橋、いづれのおほん時、箸をつけるか。
いい釣れ時という。つれつれなるままの、
うまい搗きという。白いご飯の料理である。
ご飯を料理する、青い盛りという。丸い城で
ある。城盛りの料理という。白御膳、月出の
御膳である。奇岩状料理という。月皿の三本
箸、いづれにかおわす、ごはん時の皿なる上
である。しろ変わりという書きである。
御仁の料理という。鬼の料理である。
二本を手にとる、一本残しという。
こういう食べ方もある。三本、手にとる人を
奇人という。鬼人の貴人を奇人という。
奇人の食べ方という。三本箸の使いという。
それをきじんという。きじん書き、これなるを。
蜃気楼祈願食、御膳の料理である。前白(まえしら)
料理という。 
 佐渡ヶ島の鬼ヶ島、前砂嘴三本、月出状という。
新形という、新形造りという、砂嘴状の話である。
月出のお書き、あたら書きいく本状の書き、
これなり。  
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜475大原練習95/鬼岩城(凶太陽)』 御膳満腹上。            
馮飛菊 画書家判 おにという字。もに、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@440上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54655
     画商『里端』蜃気楼祈願 名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,447
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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