2017年03月22日

卒業1703・京都船旅603古譜473大原練習93反対合わせ(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1703・京都船旅603古譜473大原練習93反対合わせ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
創曲】2017/03/22晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   うろ金糸風呂夜 鬼寄る田は 名ずれが
   成り くつぶ頃 夜に お増し門 さたがいに
   鰐 ぶ飛び 途根は追う 我が金エイ
   のれがなれが名 鰐の成す いおあり田
   鰐 お増し門 冴え 稲屋久日 塀へ
   いつ谷 仮名のうろ金糸 蝋とる鯛
   しばし 細磯(さいそ) ほ熨斗 さばき
   柵入れ 金手地 折れがな地を 成す
   祝蟻が 阿地尾の木 滝さの子等 
   花卯のろい左

 茶色の海原 この先、滝の落ち上がり
 青い砂 落ち流れ 落ちて流れ行く
 先は砂嘴の細い砂嘴橋至る所
 蜃気楼の中に立つ家 佐渡ヶ島 鬼渡り
 青い砂の庭 流れ流れの家中川 魚跳ね
 飛び飛ぶ庭 新潟佐渡ヶ島 鬼喜ぶ造り
 流れ砂 渡る世に 鬼たちよろふ蜃気楼  
      
 狐の天気予報:〇r20170322
 狐ふけ。ふる。さづ、とも。
 場所、ここも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:やらめき。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談

太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

1701と1702。
 蜃気楼の中に入る。色んな反対がある鬼屋敷。
上下、左右、出入り口、・・・、初めの終わり、
鏡ような対照、・・鬼の楽しさ。鬼快。

  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜473大原練習93反対合わせ(凶太陽)』             
馮飛菊 画書家判 おにという字。もに、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
  
    著者@490上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54635
     画商『地端』蜃気楼に入る 名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@490,445
posted by 秋残り at 13:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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