2017年03月22日

卒業1702・京都船旅602古譜462大原練習92佐渡島うろ崎(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1702・京都船旅602古譜462大原練習92佐渡島うろ崎(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/22晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】諸土人(もろどじん):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 茶色の海原 この先、滝の落ち上がり
 青い砂 落ち流れ 落ちて流れ行く
 先は砂嘴の細い砂嘴橋至る所
 蜃気楼の中に立つ家 佐渡ヶ島 鬼渡り
 青い砂の庭 流れ流れの家中川 魚跳ね
 飛び飛ぶ庭 新潟佐渡ヶ島 鬼喜ぶ造り
 流れ砂 渡る世に 鬼たちよろふ蜃気楼  
      
 狐の天気予報:〇r20170322
 狐ふけ。ふる。さづ、とも。
 場所、ここも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:やらめき。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

鯔背ろい譜は、本譜の逆です。本譜を終わりから
書き直した譜です。鯔背路に行く船。砂海航路です。
 交響曲『ファイル番号1702より』
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜462大原練習92佐渡島うろ崎(凶太陽)』 白い蜃気楼             
馮飛菊 画書家判 おにという字。もに、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@490上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54625
     画商『地端』蜃気楼に入る 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@490,444
posted by 秋残り at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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