2017年03月20日

卒業1699・京都船旅599古譜459大原練習89諸小崎(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1699・京都船旅599古譜459大原練習89諸小崎(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/19晴創曲造詞別Composer使用
【拍子】4/4 
【種類】ジャガタラおいきアベックかむかむ、
高平 京(みやこ):歌 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 (百舌桜)
 砂漠の桜ざき 烏賊が来る いわれの
 黒ずな流れ来て祝う春さきの染めぞら
 モロッコ大原砂漠の桜がもの言う時
 白川砂川に 烏賊来る 砂乗り烏賊立つ
 微笑みランラン走る 私と砂 そばに春
 白ずながわ 白ぞら 丸い青家 黒い戸家
 砂漠の春ばる遠い世から来たよ モロッコへ
  (諸小崎)
  諸小崎 流れ来る 砂が落ちる 滝様
  下に魚が飛び跳ね 喜び遊ぶ 佐渡島
  黒土上に砂流れ落ち いきおう川 
  海へ砂川 滝ようよう広い海に山
  段々高くなり低くなる 日本海の山
  向こう見れば世の涯にかすか見える
  連山は大和富山 しらぬい蜃気楼のよう
  ゆらしべ(ゆられみ)  
 
 狐の天気予報:〇r20170321
 狐めめ。えと、まら。
 場所、へさら_める。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:きらめやふ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 茶色の音符は、黒の音符を、第3線中心に
上下対象にしたもの。
 楽譜-音符絵は、白い砂が流れ落ちる滝の
図。落ちる途中、青い砂に変わるところ。
秋残り絶景図絵より。
 佐渡連山が映っていた蜃気楼という。
はるか近くの富山沖、春ようよう、春は
近く、春遥(はるはる)、春瑶々の、ゆうゆう
ようよう春来たる。砂は流れ落ち、青い蜃気楼
見たりたり。ゆゆゆゆう。
 モロッコの春、しかりたり。沙漠の景、双郷なり。
海鳴り、砂鳴り、なりなりの山、なりなりの滝、
しらぬい、白図(しらず)、白津(はくしん)の山、
真に迫る迫真景である。道白(みちしら)の書、
これなるを。迫々々。四拍図である。
ししシラーのヒトシラー、四一真拍、よよの
拍子とぞ。秋残り地名より。音楽名所図絵。
ははやらゆゆゆ、そそる山、これをとぞ。
とぞ立つははらら、という。はっぴの山、
これ、はつびのひ、しらぬひ、とぞ。
しらぬいという。蜃気楼山である。
この日は、青かった話という。 
 滝ゆらふ、れれそ。滝ありるり。
 れれふ、これなるを。   
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜459大原練習89諸小崎(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 やいう字。とふ、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@530上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54595
     画商『地端』白変青砂滝 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530,441
posted by 秋残り at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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