2017年03月19日

卒業1698・京都船旅598古譜458大原練習88百舌桜(いかやま)(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1698・京都船旅598古譜458大原練習88百舌桜(いかやま)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/19晴創曲造詞別Composer使用
【拍子】4/4 
【種類】ジャガタラおいきアベックかむかむ、
高平 京(みやこ):歌 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 砂漠の桜ざき 烏賊が来る いわれの
 黒ずな流れ来て祝う春さきの染めぞら
 モロッコ大原砂漠の桜がもの言う時
 白川砂川に 烏賊来る 砂乗り烏賊立つ
 微笑みランラン走る 私と砂 そばに春
 白ずながわ 白ぞら 丸い青家 黒い戸家
 砂漠の春ばる遠い世から来たよ モロッコへ
 
 狐の天気予報:〇r20170321
 狐めめ。えと、まら。
 場所、へさら_める。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:きらめやふ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 モロッコ大原砂漠に流れる、しらずながわ、
ヒトシラーやら、落ちる川という。
砂流れ落ち、滝の白砂(しらずな)、崎の
ズムズムという。ズナ・ズンズンの変わり
砂という。青い滝という。青色の滝、砂の
流れ落ち。ここの見、アルレラという。
アルセルとも。あっての山の世、山世の浮き
とぞ。砂が浮いている見とぞ。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜458大原練習88百舌桜(いかやま)(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 やいう字。とふ、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@360上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54585
     画商『地端』白変青砂滝 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@360,440
posted by 秋残り at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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