2017年03月16日

卒業1692・京都船旅592古譜452大原練習82未完成回帰・消えた歌詞より(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

 
【曲名】卒業1692・京都船旅592古譜452大原練習82未完成回帰・消えた歌詞より(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170316組曲
【拍子】未完、2、3、4/4 
【種類】歌、狐三五郎 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
綾の山々の砂江は 楡かむる
  木蔭に 朝、山の吹く時に
  沖行く起き波 座して
  堀の砂の白炎を見る笑顔に
  眉間かむる 虹の帯が浮く
  地に 大鼻は大事の
  微笑みの世に へらん風
  駆ける芝に生き生きる
 
  綾の間の絵 はにかむ 影に
  朝間の時を聞く 起き座して
  堀の炎を見る江に けんむる
  虹追う地に 花肌地の
  笑みの世 減らん 駆ける
  芝 生ききる
 
屋の前に掲げ 天遠く起座して
 ほのほの見えけむ 匂う地 
 花田地 江の辺 消し行き
 
  山影青くして
  虹は楕円形 

 狐の天気予報:〇r20170317
 狐場。みそ。
 場所、井。
 狐の休み。狐の乳離れ。
 狐言:おゝはる
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

==駄作曲家のすること
 消えた歌詞、少しづつ消した歌詞です。段々と
小節ごとに字が減っていきます。ページの終わりから
見て行けば、未完成からの作曲となります。
下手文芸者のなせるわざです。最後のページから
見ても、最初から見ても曲になるように?、文になる
ように?、やってみました。完成から未完成へと、
文芸作品か、それとも下手曲作品か。どちらも
下手作品です。文芸をかねてと、なれんことを
しました。テヘランの夜、楽しき次第です。
エミヘランという夜であります。
ホホエミヘ、ランという、ホホエミ・ヘランという、
遠い世の物語、曲にして候。
微笑みがけの文、これなるを。 
   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜452大原練習82未完成回帰・消えた歌詞より(凶太陽)』
馮飛菊 画書家判 よこという字。め、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
 
 
 
 
 

    著者@570上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
仮想店 ID:SADO4525画商『里端』名画専門
豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,570
posted by 秋残り at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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