2017年03月18日

卒業1691・京都船旅591古譜451大原練習81茶土きあげ(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

 
【曲名】卒業1691・京都船旅591古譜451大原練習81茶土きあげ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/15晴創曲造詞
【拍子】7/8 
【種類】歌、狐三五郎 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
緑家の離れ たぬれ 訪ねる丘に
狐がひを見る 白の炎の冴え上がりに
夜は更け 木には蝙蝠が下がる
狐坂 茶土丘 前に家に灯り
    
 狐の天気予報:〇r20170317
 狐場。みそ。
 場所、井。
 狐の休み。狐の乳離れ。
 狐言:おゝはる
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
 狐三五郎という人の歌である。狐の名前という。
緑の目の機械狐である。大きな狐の造りである。
いつも家に寝ていた狐の三という。五郎山の狐
である。大きな狐である。山ほどある狐とぞ。
山が歩くという、狐の山入りである。
恐竜仕様の造りである。これを狐龍という。
キタキツネのおみごさん、という。山を尊ぶ
言葉である。山の狐、祭られヨイホイとぞ。
山拝みか狐参りか、これをやまきという。
やまきあげという。きあげの山、しらほが出る
とぞ。しらほ出のさど歌である。
 さどきあげ遣りという。狐を思う歌である。
   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜451大原練習81茶土きあげ(凶太陽)』
馮飛菊 画書家判 よこという字。め、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@300上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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仮想店 ID:SADO4515画商『里端』名画専門
豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,433
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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