2017年03月17日

卒業1688・京都船旅588古譜448大原練習78緑子化家(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

 
【曲名】卒業1688・京都船旅588古譜448大原練習78緑子化家(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/14晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】秋残りミュージック・スクール聴講生 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
狐の宮 白ほの おがな
光る坂 ゞ   ゞ
遠い世照らす しらほぬの
坂だちと ちかよれる
坂の御火 しらさな さかかま
    
 狐の天気予報:〇r20170316
 狐場。こ。
 場所、こ。後、こゆ、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:おゝはれ
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
 狐坂という、黒い土が出て来た緑子家である。
 西に向かって歩むことをニシバラという。反対をスクと
いう。狐行きという西行きである。スクラルという、
あずまとうふく、という。スクレラという。すみすくの
黒宅という。緑子の屋という。黒緑のかみふり、という。
わぜという、るるするのえるれる、という。狐を見る山
という。山てらのうっする、という。狐のことである。
 わわせという。わてのめるれる、という。みっつ山の
おこ、という。狐を尊ぶ話という。狐住みのピーラクと
いう。ひがしをあずみまという。あってか、ともいう。
あすれともいう。あみ山の言いという。アミレラという。
あみすの山、これをときふりという。とみしず、とも。
緑化成(りょっかしょう)の山という。秋残りの緑子屋で
ある。北面の緑子という。これを、あま言いという。
北面の点という。満面の山、これを、せぺ、という。
狐やっとく、という。狐らのややふ、という。
狐ら、という。らみすよの言いとぞ。トップという。
トップの山という。山鼻の歌である。本譜とぞ。
 葦の世、これをひという。ひの山のおくかく、という。
けくかくのやまという。おってら、きくくく、という。
あみればのゆよよ、とぞふ。ふりする山のお絵、これを、
よ、という。よえやらのおれす、という。えてる山、
これを、はる、とぞ。はるやれ、という言いである。
 またの世ありてう。うせるたゆれる、すすす。
すすれるおすれす、という。秋残りの言葉である。
 このひの、このよ、これる、するれ、とぞ。
狐つゆるあっける、れれす、れれそ、れてる、おすれる。
えっけすのやま、これをおわれという。
おわれ山、ここなるを。 おわれのひ、狐ゆらる、とぞ。
しらみら、という。しらす、という。とみれ、という。
トップという。とぴしぴ、という。これをきつねという。
動物がいた話という。狐坂ゆゆゆ。しらゆせせる、せせほ。
狐をせれという。せれる山のおこという。狐のことである。
 余書く花、はなゆみのやら、とぞ。
エッペラルーのお、という。えれせる、せせそ、るるふ、
るるる。これを、るるひ、とぞ。狐火のこととす。
すっとびらんごの山、これをとるやみらである。
後、ミイラという。ミイラ山のお書き、これを、せ、とぞ。
 緑化成、緑子家、北面の屋、満点の下。学なるよう。
 学成り絵、これとぞ。   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜448大原練習78緑子化家(凶太陽)』緑化成、緑子家、北面の屋、満点の下。学なるよう。
馮飛菊 画書家判 ふぁという字。ふ、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@300上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:SATO4485
     画商『里端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,430
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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