2017年03月16日

卒業1687・京都船旅587古譜447大原練習77完成1678より葦宮(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

 
【曲名】卒業1687・京都船旅587古譜447大原練習77完成1678より葦宮(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/14晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】秋残りミュージック・スクール聴講生 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
葦の宮造れば 船がくると 昔の
話にある話 すな砂漠 青ずる
青い砂 赤ずな 十二色の砂ずな
ここ大原砂漠 海越えてきた船
葦の森の 船宮 目の前に
建ちいく
    
 狐の天気予報:〇r20170316
 狐場。こ。
 場所、こ。後、こゆ、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:おゝはれ
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

sotu1687の完成に長調のコードで、
音符を補い入れて、4/4にしました。


   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜447大原練習77完成1678より葦宮(凶太陽)』砂地、向こうは青砂地、葦造りの宮、中低宮、周辺宮
馮飛菊 画書家判 ふぁという字。ふ、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@210上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:SATO4475
     画商『里端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@210,429
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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