2017年03月15日

卒業1685・京都船旅585古譜445大原練習75完成砂絵額(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

 駄作曲の仕方1。
【曲名】卒業1685・京都船旅585古譜445大原練習75完成砂絵額(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170311晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】秋残りミュージック・スクール聴講生 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 山影青くして
 虹は楕円形
   屋の前に掲げ 天遠く起座して
   ほのほの見えけむ 匂う地 
   花田地 江の辺 消し行き 
  綾の間の絵 はにかむ 影に
  朝間の時を聞く 起き座して
  堀の炎を見る江に けんむる
  虹追う地に 花肌地の
  笑みの世 減らん 駆ける
  芝 生ききる
 綾の山の砂江は楡かむる
 木陰に 朝、山の吹く時を聞く
 沖波 座して 堀の砂 白炎を
 見る笑顔に 眉間かむる虹の帯
 浮く地に お鼻は大事の微笑みの
 世 へらん風 駆ける芝に
 生き生きる
  綾の山々の砂江は 楡かむる
  木蔭に 朝、山の吹く時に
  沖行く起き波 座して
  堀の砂の白炎を見る笑顔に
  眉間かむる 虹の帯が浮く
  地に 大鼻は大事の
  微笑みの世に へらん風
  駆ける芝に生き生きる   
    
 狐の天気予報:〇r20170314
 狐場。はめ。
 場所、いそ。ざら、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:みばれ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

==駄作曲の仕方1
 
*8/8(4/4) 完成しました。
   歌詞は、下手駄作です。
   
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜445大原練習75完成砂絵額(凶太陽)』
馮飛菊 画書家判 まという字。ろは、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@100上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54455
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@100,427
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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