2017年03月11日

卒業1671・京都船旅571古譜431大原練習61笑み山赤(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1671・京都船旅571古譜431大原練習61笑み山赤(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170309晴創曲造詞SuperComposer氏
【拍子】7/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 そうきょうは赤い髭を出して
 笑む山は虹、空に頂き冠りは七色
 赤山のお姿をおろがみては
 手に鈴かけて手を振る 音(ネ)の
 心地よき 流れ至れば 我が家
 前にとどまり 赤い砂山
  
 狐の天気予報:〇r20170311
 狐野。ふざ。
 場所、うい。さざ、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:えては。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 至り野の山、口からお鬚いだされ、
長き髭、我が家前に至り、ここを、
至り野とぞ。赤い砂が至り来た所とぞ。
 遠世外の話とぞ。我が家の外である。
 遠世外赤砂川とぞ。遠い世の話とぞ。
 我が家の外である。遠世内紫砂川も
 ある話とぞ。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜431大原練習61笑み山赤(凶太陽)』紅山              
馮飛菊 画書家判 もいう字。やす、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@520上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54315
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@520,413
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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