2017年03月08日

卒業1668・京都船旅568古譜428大原練習58野衣山方(凶太陽)(鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1668・京都船旅568古譜428大原練習58野衣山方(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/07晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 ドンと山がなる 水が流れ出る
 砂押し出しの前の水 山が湧き立つ
 赤い水が吹き出ししばらく
 緑色の砂が出る 野衣山 顔 砂化粧
 そうきょう三度の朝昼夜の顔洗い
 きれいな身なり山
 
 狐の天気予報:〇r20170310
 狐。ふる。
 場所、そ。とむ、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:いまばやら。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山   

大原山、そうきょう三度山という。
そうきょう原の歌である。宵の原、山立てである。

 水は空からやって来る。水空という、海空という。
雨が降る日は、小分けの水という。雨の山、
大水押し出しをいう。狐の天気の蟻、という。
蟻をとる泥という、泥の蟻、泥海に行く人の形容とぞ。
 砂を泥という。水を含んだ泥のことを、水泥という。
砂雑じり、雨雑じり
花高々の、おひなひいな
ゆみづる山のお絵という。

若い人は言う、『ドンと山が鳴る』と。
山湧く山笑みのそと、という。ドン屋のうちの中、
家を訪問するノックである。大きな訪問である。
家が震えたという。ドンの訪問である。

『砂をおきます』という。青、赤、色とりどりの
九頭竜鷲、舞う中のうちである。鳳凰が来たという。
ドンとともに住まうこの世である。この世うち花の世
である。秋残りである。水葦の咲く歌とぞ。
この文である。そそ花のゆ、おれるる、ゆわせる、
せい山らら、ドンをこという。ドンこの歌、
そそのふるす、という。御祖先御有り有り。
御大王叔父上御有り有り。祭る山のお書き。
 生きる人、自分を拝む話である。御地上(おじうえ)と
自分を言う。地を崇め、かんをむという。
感無庭に立つ若い人である。砂泥への航海、船上の
御船上、五線上の蟻や、なしの人である。
有りを為す山という。
 有為山お書き、機械の五線詩、積み積む花とぞ。
余の記、若い人を見たという。五線紙に書かれた、
感無量の山である。若い人が読むという。
 五線紙の山、姿変え変え、変換の日である。
目に見える山、機械山という。五線紙の姿山、
姿見え子である。ドン子の見え子、流麗の音という。
ドンの歌、これなるを。
 五線紙の積みである。如何量とぞ。ファイル花咲き
匂う機械である。コンとピューと来た、砂水泥の世、
今来平の地、目前の咲きである。目読という機械の
山、目有り、鼻有り、口有り、顔洗う山、大きな山で
小さな山である。ファイル山、一枚に舞いと数える
夢為し山の、夢前(さきまえ)である。
 花夢カムカムである。夢噛む花、口鼻とぞ。
口鼻の花、山垂れ花という。我が顔の山、鼻の
形容とぞ。顔洗う話という。これを、きみ洗い、
という。
 一土の有ろう世、これを足す山という。
 足し算の王である。きみの山、これをいう。
 一土の歌、これなるを。干す一をいう。
 一に地がついたという。王の字はこうして
 できたという。干一を見や、という。
 地の上に立つ人である。一という人である。
 今はどこですか、という。青い海原という。
 砂上航海の船、青砂楼に姿を変えたという。
 蜃気楼の夢、花である。花落ちるという、
 夢から目覚めた鉤鼻の朝、無量の航海で
 ある。
  汗一粒の花、空の汗かき、とぞ。
  花夢かむかむの夢噛む里、花夢里
  我が家の寝間、布団の上の寝姿、
  山尊きをいう。人の寝姿を寝(シン)
  という。ネネの花という。よしねの花
  ともいう。布団着て寝たる山、人の姿
  である。ねねのよしね、これを夢姿と
  いう。あ王の山という。夢の人に会う
  話という。音々(ねね)の駄作者という。
  夢成り人という。寝ていた人である。
  人汗の土という。一粒落ちた雨、
  山々の水という。山水の山、スイスイ
  進む船、こっくり山のお書きという。
   船を漕ぐという、寝ることの譬え
  である。寝の尊さをいう。寝尊の譜
  これである。夢書きそうよう、
  略なるを。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜428大原練習58野衣山方(凶太陽)』ファイル山              
馮飛菊 画書家判 とくいう字。ひと、とも。
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@60上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54285
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@60,410
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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