2017年03月06日

卒業1667・京都船旅567古譜427大原練習57青い川(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1667・京都船旅567古譜427大原練習57青い川(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/06晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 野衣の山から降り流れ来る
 緑色の川 鳥憩い 花咲ける
 (こうはん)河畔 川都の地見
 白い空の赤川 理想の京ざとを
 出で テル日の身 日の出受け
 葦の創郷の始まりの
 見立ての釜家の造り
 
 狐の天気予報:〇r20170308
 狐。ふる。
 場所、そ。とむ、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:いまばやら。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山   

野衣山は低いやまである。そこから、
緑の川が流れてきて、家のところまで来て、
急カーブをして流れていった。緑砂川である。
緑砂向(りょくさこう)という。緑色の川である。
 創郷の話です。スススと進んでくる川とぞ。
進む川のお絵、これなるを。創郷という、京の
遠い世である。『また、いつか見ん』という歌で
ある。繰り返す操郷である。双ぶ京という。そういう
ことである。ふたつの郷をいう。双郷とも。
 我が里である。里双郷という。理想郷の頃で
ある。理想京という。そうきょう記用という。
理想の日の里である。ふたざと山のお書きとぞ。
 波丘の波々である。砂の流れの波という。
船は、これに乗る日もある。砂波乗船日で
ある。こうるぐという、船の行く先である。
『波に聞け』という、波に聞く行先である。
爽快狭のゆ、という。ゆ浜の場所とぞ。
緑砂の盛り上がる話とぞ。
緑砂世の記、これなるを。創郷話である。  

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜427大原練習57青い川(凶太陽)』黒緑、緑川              
馮飛菊 画書家判 とくいう字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@400上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54275
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,409
posted by 秋残り at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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