2017年03月06日

卒業1665・京都船旅565古譜425大原練習55青い川(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1665・京都船旅565古譜425大原練習55青い川(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/05晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 青い砂が流れ来る 見ていた、
 岡から青なげきやり 音は
 ゴーゴーと勢う 山のふもとまで
 手を合わせ矢を拝み わがよ歌い
 流れ 春やりやら 川が咲き匂う
 
 狐の天気予報:〇r20170307
 狐。ほく。
 場所、ふ。ふる、とも。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:いまは、みられ。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 丘を見ていた花という。岡から流れ来た、
青砂川、弓という。弓の字のように流れ来た。
花ゆらの創郷記という。この創郷の河という。
蒼いきょうという。青日の弓川という。この砂の
色という。葵砂である。青砂のかれ、とぞ。
 砂川ゆれ、かれゆるふるる。せゆるせ、とぞ。
青山茶砂山の、青い出しという。青出しの山、
創郷青山という。
 やなぎ葉の麓やみ、やみ花のけて、という。
川が花である、山川の名の歌という。山川名歌
という。大原の創郷山である。みゆ春、名は
創郷府という。創郷府のもと、山麓の蒼い郷で
ある。青山ともいう。青山川、柳葉を植えたとぞ。
青い柳である。青柳流青山通う派、である。
 青川へ通う時の歌とぞ。弓ふりの手振り、
創郷流派である。九頭竜の飛ぶ青山麓である。
遠い世のギドラ龍である。ギドのお書き、これ
なるを。ゲテの下手は、茶色い砂の海である。
 船が砂に浮かんでいた話という。遠い世の、いた
余である。今を去る船、九頭竜飾りの船とぞ。
鋼鉄製のギドラ龍である。ギド戦記、ゲテ編
である。遠い世には、動く絵に描かれるギドラ
鋼鉄戦士である。空を飛ぶ龍である。
 砂山恋しや、ホーヤレホ、タツさん立つ立つ、
岡見立ち。ゾーと流れて青い川、遠く茶砂の砂鶴
ゆいな、しらぬいと有りたり。砂原の蜃気楼、
雲の城、ゆいなゆいなの夢、なる話という。
音を添える楽府という。ハモニカ建ちの家とぞ。
遠い世にはたくさんある。ハモニカ様の山麓、
蒼い郷である。今も沢山ある蒼郷である。
 黒夏そうよう、くろい砂が、緑砂川に一涙の線
である。たとう秋残りの自然という。自然の
たっとびである。創郷譚。山流れの頃である。
一山流れた話という。秋残りにはたくさんある
話とぞ。ゆゆゆというのが、それである。
 山鳴りの山う、という。う山龍という。
ギドラ世の話である。
 秋残り古旋舞、川が舞った話である。
舞回場、山麓の騒擾である。川の舞い、
流という。舞いのる琴である。
山川の弾きという。騒擾操狂という。
普通の人が引くことである。事の音の
形容とぞ。操狂弾きの名の手とぞ。
操狂音である。山なりの琴という。
ギドラ音である。
 ドラムス大尉のドラムの操狂連打で
ある。事の音をドラムで表したとぞ。
古旋場は楽府の操狂表である。
今も戦いの音は聞こえている。ピアノの操狂
連打もある。あの鉄爪の女将である。日出葦の
戦いである。緑夜の若い人が読むという、若
い人の諸である。
 夢に出て来た葦のお方、あの城は雲の城で
あった。砂上の楼閣のしらぬい城である。
蜃気楼と珍しくいう遠い世である。
雲鏡城という、雲鏡の築城である。
夢とおき、夢と消えぬるしらぬい。
城成りの若人である。同城勉学の徒、
赤楽の城である。これを、赤学門という。
青若さ薫る人がたくさんいる。青学という、
正しい学びである。正しい門より入る、赤門
青門という。正しいを赤青という、正学の徒
である。青門という、学上交の雲である。
学城相成る、夢成りの卒業である。
難問と戦ったあの日々、窓の外の立つ日出葦、
矢を射る若き血潮である。太陽城の雲城である。
太陽を、日出という、日入りともいう。
難問郊外、口は門より入れ、門より出づ。
校内の操狂音、残りてありあり。
操狂の学、正しい学である。正しい音でもある。
操狂連打の一連文、駄作楽である。一連の駄作曲、
夢ようのプロのポーズである。プロらしく、
駄作者である。らしからぬ人である。
 秋残り文芸楽・・・。しらぬいのがく、これ
なるを。

-----
 余の回想である。旅中にある余であるが、一瞬のうちの
記憶の一端である。余とともの彼女君、ある日の思い出で
ある。ステーション・ラッキー・ドリームという。彼女と
の出会いの場でもある。
 『緑夜』、青い砂道か。川が道となり、変世の項。 
若い人が歩いていく、遠い世の昨今である。
今は昔、未来は現、遠い世の話とぞ。
【 前  掲 】
【曲名】卒業1666・京都船旅566古譜426大原練習56緑夜(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)       
歌、流れ砂
【歌詞】   
春の緑夜
緑夜の  春雨上がり  君、駆け寄る
額輝き  増す光     清らな瞳
若い胸内  伝え    手は触れ合う
やさしさあふれる    心の香り
私たち  包む闇   深くなり
青い道  歩む    足音そろう
  私は君の 夢を見た   君、現れた
  胸奥に夢 いつも持ち  君を思った
  夢を信じて いつの日か この世で
  私は必ず  君とは出会う
  夢かない そばの君 今、うつつ
  胸はずみ 緑夜に  星流れ
緑夜うつつ 輪を描き 星は流れる
紫紺の雲間 星話す  あの人のこと
夢をかなえた 夢の人、あの人
体に広がる  うれしさあまり
『天雲に   灰色の月 騒ぎ出で』
 あの人に  銀色の 光の輪 投げた
 
『夢に出て来た未知の人に会った』と
 いう不思議なお話。俳句入りです。
-----
 今も歴史に残る葦之ヶ原古旋場という。その一幕の
譜である。さる譜である。ふと、脳裏を、ギター団の
曲が流れた。合戦絵巻物 曲入り
 (前掲)
  2016年05月14日 インターネット古文書館
          遠い世の日付氏
          ギター軍楽隊
卒業1172・京都船旅72去譜-2E4E2ADGB♭ :イカスミ柳
【曲名】卒業1172・京都船旅72去譜-2 E4E2ADGB♭(京盆讃歌)EEA・Gm 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜425大原練習55青い川(凶太陽)』黒緑、緑川              
馮飛菊 画書家判 とという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
         
          


    著者@400上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54255
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,407
posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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