2017年03月05日

卒業1664・京都船旅564古譜424大原練習54名古屋矢坂(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1664・京都船旅564古譜424大原練習54名古屋矢坂(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/05晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 日は矢の中 緑砂流れ 船は門より
 入る 名古港の川 砂川上り
 マストに九頭竜が長なり
 訪れとまる 緑世渡る
 
 狐の天気予報:〇r20170303
 狐べ。たゆる。
 場所、べ。べっぽ、ともいう。別保
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おいき。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

 津を巣という。名古屋の巣を津という。
矢坂の歌をいう。矢咲坂(やざきさか)という。
名古屋の師(もろ)という。名古屋へ行く葦と
いう。名古屋葦の砂之巣(さのす)という。ここを、
巣という。名辺山の歌という。砂之巣状という。
砂漠の城郭である。ミドル山のお書きという。
緑山という。暗緑ともいう。ここの水戸という。
水戸原という。水の屋の沖という。砂漠の中である。
もろゆま、という。もろはなのうくれく、という。
うび山のお書きという。うびをとる、ひか山という。
ひか山のうび山という。うてという、うちという。
うちをわたしという。わたしが渡る、わたしという。
渡る渡しに、渡る私という。きざ山という。きざの
おゆ、という。きざれる山という。綿綿のわたしも
なる、という。綿の木のおく、という。
 名古屋綿の話という。砂地の卒という。
綿を卒という。名古屋卒という。名古屋山の歌という。
名古屋へ行くわたしという。『船とで行く』、という。
『とで』の言葉という。名古屋ふれ、名古屋ふら、
という。『歩きとで、ゆまら』という。
ゆまへ行くという、歩いて行くという。みーぶる、
という。名古屋をみという。これを、みつと、という。
名古屋も、という。名古屋き、という。なごべら、
という。みーばるのふりるる、という。
 『砂が黒かった』という。黒砂の黒土という。
名古屋っぱ、という。ぱという。名古屋ろーれれ、
という。ろみるくのめる、という。めるればの
うきゆつ、という。めるれるのゆゆす、という。
みびのえるれる、という。えるく、とも。
これを、よしゆ、という。よしえ、という。
名古屋よしえのなご、という。言葉の話である。
ほという。ほ・・んだもんで、という。
ほんだもんで、という。名古屋のおりるる、という。
おきるる、ともいう。名古屋砂漠の師(もろ)の春、
という。これをもろゆりという。もろゆり春という。
これが、名古屋の『はる』である。『いよらはる』
という。『いよりびはれ』という。いるという、
いられるという敬語である。京都の『いやはる』
である。大阪神戸の、『いやはる』を『いみやら』
という。大阪のどしょう弁という。道修と書く。
どしょうまち(道修町)のこうるけ、という。
神戸のみっぱく、という。名古屋ふく、という。
なーみるのぺばれば、という。
 『大阪本まっちゃ、ゆたんしょ』という。
 これが、さっきく、という。『まっちゃら、
でっそく』の話という。松原を『まっちゃら』と
いう。『まっつぁら』ともいう。『まつわら』と
いう。『まっぱら』という。
 『まっちゃらちゃらちゃら、おわんでっく』と
いう。『さかいかっかく』という。堺筋を『せ』
という。おーわる、という。まっぺらのぶぶれ、
という。ぶぶありの山という。日出葦のぶ、という。
日出、葦信という。両側の両足である。
日出葦という、両方を持つ人という。どちらも使う
人であり、ありをとるくくれば、という。
せっぱの山のお書きという。せっ_つ、という。
大坂をいう。
 神戸を『むめ』という。これがじょうるという、
言葉使いという。じょうるのえび、という。
 『おわん』という、おわんの船で飯を食う。
名古屋どんしょ、という。神戸もんぜる、という。
江戸っちょ、という。せっぺらはんで、という。
摂津の山のお書き、という。   
 名古屋節が、これである。名古屋説という。
名古屋解である。古くに、なご、という。
なごの屋という。これを、名古屋という。
なーみる・ぺっぱー、という。
 めぶれるのうゆすず、という。
『おわる江戸の花ゆかれ』という。
『おわり名古屋は城で持つ』という。
歌である、続けて、『熊本どんしょのあつれやく、
そいしょおっこすこ、もてはんとんと』とぞ。
 これが名古屋状書く、という。日出葦の書状で
ある。秋残りという、遠い御代の国が管理している。
名古屋よっこば、という。ほんだもんでのうれりる
(うれるる、とも)、とぞ。熊本どんしょは、Qである。
(きゅう、九)。これをきゅうどん、という。うくれく、
という。きゅうどんの、あの坂という。
急坂(きゅうはん)という。きゅうのいそぎ、という。
『ごは、したんば』という。ごりおる、という。
ごらしょ、という。これを、ミッチャムという。
英告という。急告という。
 『ありゃ、したみくがでた』という。ツキを、
そういうのである。『中半(なかはん)くだり、
ゆいぺらっつ』という。熊本どんれめ、という。
熊本どんしょのせ、である。
どっしょという。どっこい、という。
『どしょまっちゃ、おったけ』とぞ。これが、
熊本どんしょのいそぎ敬語という。どんとんの山
という。横目で聞くのが、安城である。砂山が
高く盛り上がった話という。とらっす、という。
虎の巣である。虎の門という、ごっぺるという。
ごっぺられーずー、という。れいぜいである。
『くまっもっちゃ、れいぜいら』という。
『おもん、はしたか』という。
『おまん、されるる』という。
おまんおもんの人をいう。門の人である。
門を通る人をおまん、という。門を通らず門の横
から入る人をお、という。どちらも入る人を『もんはん』
という。これを、どんしょ、とぞ。どんしょの言葉で
ある。
 『おまん、はんどん、えてらか、るるれる、るまさ』
とぞ。最後の『さ』を江戸という。言葉を江戸という。
さという、門である。江戸もん、という。江戸の人を
さ、という。さ言いの人という。これを、えりまさ、
という。『したさ、ありさ』という、江戸の中頃である。
どん、きゅう、ちゅう、という。中程のことである。
 名古屋爽快という、『ほんだもんで』という。
この『もん』は、『どんな、もんや』という。
口が中に入った話という。問という門や、という。
京都弁である。どんなもんだ、という。
これを、江戸京、という。江戸弁の京都という。
『いやさ、はしたゆり』という。秋残りである。
遠い御代の江戸である。
 これをEDOと書く。EDO門所である。口から入りました
という書きである。どん食らいの名古屋である。
『えらい、たまっちゃ』という、熊口の牛顎という。
熊、牛を尊ぶ言いである。古く、玉門という。
上が半円形になった門である。これをエという。
えんた門という。これが、えりぐち、という。
顎の下の半円形という。あごど、という。
顎をえりぐちという言い方である。
ワサビ口の言いという。
 酒にワサビを入れる沙漠口という。緑の砂という、
飲み状である。ワサビをさという。さこう飲み、
という。さ状の燗ざけ、という。緑砂口という。
緑砂門の入りである。砂が通る門という。
緑砂が流れていた名古屋である。名古の屋のお書き、
我が家である。緑砂人という、普通の人でワサビ酒を
飲む人である。秋残りへ行けば沢山いる人である。
緑砂人お書き、これなるを。
 緑の楽譜流れる茶色のワサビという。ワ入り、
サ入り、ワサビ入りである。さけ飲むで、という。
休みのことをさけという、咲け、咲きという。
秋残りの我が家である。
 『あれまっしょやって』という、浮世砂である。
これを絵原さい書く、という。江戸のイッサムという。
いちじの山という。絵原才覚書、これである。
 夥しい絵の群である。見る人も恐れる話である。
 絵原才覚である。室生再星、見たりたり。
 室生園の東品である。砂漠の端である。
 室生に飛ぶ九頭竜である。ギドラ古墳、これを
 物語る。再生して、映画の俳優である。
機械城行の文、砂漠に埋もれた城である。
秋残りが発掘した、この文である。秋残り市には発掘
現場がたくさんある。空には九頭竜が飛び、砂鶴も
飛んでいる、名古屋砂漠である。緑砂江、ここなるを。
楽譜も発見されたものである。発掘者の日付の名前と
いう、砂の後、遠い御代の楽譜である。トオーと言うて
葦式棒を振れば、品の寄るという、楽譜砂の話である。
7/4と寄っている話である。東品楽譜という、
ほんだもんで楽譜である。    

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜424大原練習54名古屋矢坂(凶太陽)』黒緑、緑川              
馮飛菊 画書家判 とという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@380上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54245
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@380,406
posted by 秋残り at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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