2017年03月05日

卒業1663・京都船旅563古譜423大原練習53名古屋川河(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1663・京都船旅563古譜423大原練習53名古屋川河(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】今日晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 かわらの亀来たり 泳ぎ流れ穏やかに
 日は白く 青色の水のそここ 岸歩み
 我が家へ訪れ 顔すくめ 鶴は空から
 降りて来る 黒客のカラス 足元に
 いたり 船は遠く 煙をあげてる
 
 狐の天気予報:〇r20170306
 狐ほべ。たみ。
 場所、け。けそ、ともいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:よいの、ふくず。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜423大原練習53名古屋川河(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 とという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@520上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54235
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@520,405
posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/178987244

この記事へのトラックバック