2017年03月03日

卒業1661・京都船旅561古譜421大原練習51大坂泥都(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1661・京都船旅561古譜421大原練習51大坂泥都(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170227晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】蛙の合唱団員 
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 あこは大きな泥が流れて
 船揺られて 泥乗り旅
 明日はおきられ 昇り旭に
 太陽(大洋)、矢を射り、
 矢を受けたと
  家の前から泥の坂道
  旅いくツキ 泥空旅
  泥は上下 黒い世の中
  日かくし泥空 流れ降りた
  空が泥から降りました  
 
 狐の天気予報:〇r20170303
 狐べ。たゆる。
 場所、べ。べっぽ、ともいう。別保
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おいき。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【楽譜】3/4拍子の楽譜を、6/8と拍子記号の
 部分だけを書き換えても、同じです。 
  3/4拍子は、1小節に4分音符が3つ、
  6/8拍子は、1小節に8分音符が6つ、と
 説明はなされます。上3段まで速さは一緒です。
 3段目3/2、16/3で記譜されています。速さの
 記号が変わっています。
 3/4拍子を、3/16で記譜すれば(11、12小節)、
 速さの記号を変えれば同じになります。
  3/4拍子の楽譜を、3/8、3/16拍子で書くことが
 できます。 

 大阪雛祭りという。遠い世に曽根崎に泥が
降りたという。その日の名がまつれという。
泥連れの天という。ひな祭りの日は泥が降りる
日である。秋残り市旭新文書より。大阪デートと
いう日記である。泥が降りたという話である。
 探せば分かる、読めば分かる、という。
秋残り市の日記である。

 大阪曽根崎ここが、天という、空が落ちた所で
ある。遠い世のことである。天を引き上げる作業が
今も続けられている。曽根崎点満宮という、言いに
『今日行くいいんかい』というて、まつられという。
ひなひな参りという。点がまつられる所である。
天を引き上げる天保ちである。天たもち、という、
大きな泥の田があった場所という。あまた、という。
たくさんあった話である。それで、京行くいいんかい、
という。天保の今日という。曽根崎はそういう場所
である。てん参りという。天満へ入った泥という。
流れて橋が上にあったという。泥流れ船乗りという。
点満橋という、きょう映しの鏡である。これを、
かがみ、という。今日を映したら京であったという。
太陽の鏡である。映したら、京の太陽という。
 これを凶太陽という。
 この凶を変えるという、うそ鳥が飛んできたという。
うそのさきを、そね、という。大きな日の鳥である。
これを、ど、という。道頓の山という。そのさきの、
小石川、大阪恋しの小石という。曽根崎横丁のこいさん、
という。詩をとりとぞ。大阪恋詩という、恋の山の
小石である。これを点という。天満鏡という、魔鏡
である。これを変えて祭る鏡という。これを、めかえ、
という。泥の鏡の大きな泥である。
 恋さん小石や、ホーヤレホという。これが、点満京
である。大阪の泥日詩という。ホーという、船の帆を
うつすとぞ。鏡船の鏡帆である。帆を鏡という。
 京船の話という。船に鏡を積む船である。積船とも
いう。丸井大きな縦鏡という。横にうつしたうつす
である。横緑江である。緑色の泥という。これを、
横緑土という。中国の横緑江という。ここに、うつった
という。泥が流れた話である。うそ鳥が住むという。
、溢れる泥のアフリカという。あっふる泥の都という。
溢れる都という。これを、きょうという。
 泥京の点である。さきとぞ。
曽根降りゆゆれる、せせるせせてせせれよりのみなはる、
という。大阪の水張りである。湊川点景という。
おおつよの歌である。大強の山である。みなの山(湊の山)
という。かっせられるれ、かぷすくゆっせ、これをとぞ。
港を鏡とぞ。かが山の歌という。港恋山という。
よこれん花という。蓮華という。これを見る見のええ、
という。蓮華もっけ、という。バンプスの花という。
ばっぺのえす、という。えるれるれれほ、れれす、
むすす。和船泥製の船である。大阪丸角号である。
今の山とい、なら原の山という。いけなば、という。
いっぱの山という。いすす、れっとのゆゆ、という。
泥をゆという。めめゆ、とぞ。
大坂港記には、そう書いてある。秋残りターバンで
ある。船乗り新土である。詩の絵の山、これを記す。
後、略。

 ひな祭りは、鏡をたっとぶ話である。
イムイのひいな、という。イムムイとぞ。転倒の地、
鏡である。みいち山のお書きという。本書きである。
イムムイの鏡世、転倒である、映しである。転倒を
映しという。巌頭の山、これを世という。
小早し家文書という、早い世の移り、映すはな、
という。はなの山のお書きという。早強の囃子
である。ひいなの囃子とぞ。裏判たゆるる。     

 泥ですみをかく、という。泥で字をかく秋残り詩で
ある。『アノ大キナ鳥ハ砂浜ニイル』という。
イムムイの鳥である。大原砂漠にいる今である。
ひな祭りイム今という。色ろすイロイムという。
これをイムムイという。ひなの鳥、ひいな食らいの
日の鳥である。砂漠にいるあの鳥である。
 雛祭り点満京、秋残り市である。
  20170303 12時   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜421大原練習51大坂泥都(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 とという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@180上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54215
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@180,403
posted by 秋残り at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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