2017年03月02日

卒業1655・京都船旅555古譜415大原練習45角之丸(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1655・京都船旅555古譜415大原練習45角之丸(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170301晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】蛙の合唱団員 SuperComposer使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 歩いて登る 砂丘に 船は下
 ツキは上 風舞う中に しらぬいの
 棒立ちあがり 人迎えては手を振る
 かのよう 浜白 砂鶴 
 
 狐の天気予報:〇r20170303
 狐べ。たゆる。
 場所、べ。べっぽ、ともいう。別保
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おいき。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 浜に立つしらぬい、空には鶴のような
格好の砂の塊が飛んでいる。大原別保港の
東品である。ツキが茶色く見える。青く見える。
桃矢の矢、ツキの矢という。家の月の家とぞ。
光線を受けた、桃矢の月家である。青き川ぞ
流れたゆとう。砂やらふぬるる。
エッペスラムス。すすれ山、この世のおわる
花揺りという。おえる花、くくするれれす。
れれほ、れれそ。てゆ、すすす。 
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜415大原練習45角之丸(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 ふねという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@510上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54155
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@510,397
posted by 秋残り at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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