2017年03月02日

卒業1656・京都船旅556古譜416大原練習46角之丸号(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1656・京都船旅556古譜416大原練習46角之丸号(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/03/02晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】蛙の合唱団員 SuperComposer使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 角之丸号 光堂出でていく 天倒と地には
 葦の家が立ちたつ しらぬいが空に浮き立つ
 砂鶴の飛び来る港 御門には田 砂の田んぼ
 ある頃 葦植わりの畑 翻して出でいく且船
 (そせん) ツキは光矢を射てると朝の拝みの山
 
 
 狐の天気予報:〇r20170303
 狐べ。たゆる。
 場所、べ。べっぽ、ともいう。別保
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おいき。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 葦の家の歌でもある。斜めだちという、造り様。
葦家の歌である。湊元(みなもと)の葦家という。
原っぱに水が出て、源という。水が流れて来た
という。砂流れである。青い砂という。青砂の
たむふるという。
 葦家港である。ここは東品である。沙漠と書く
話という。砂漠である。源良家港という。元良家
の話という。遠い世の今である。今様である。
 船は鋼鉄製仕様もある。大きな船という。
元了船という。宵の宮に留まる船である。
源良家ケ古文書き。これなるを。
角之丸はその地区である。大きく日の国という。
小さく春という。春邦ともいう。春望の国で
ある。今をいう。春望の頃である。
 春雨来たる、川やら青き流れである。波乗りの
船という。春望、青山に至り、来たる川流れ、
東品の光矢、燦爛の世である。    
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜416大原練習46角之丸号(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 ふねという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@510上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54165
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@510,398
posted by 秋残り at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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