2017年03月05日

卒業1660・京都船旅560古譜420大原練習50光矢(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1660・京都船旅560古譜420大原練習50光矢(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/28晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 砂上に船浮かび 砂港
 古い夜 君が見た春あとの 砂漠夜の
 月照らす夜 光矢のかざす浜 夜は
 花坂 りりしい 立ち並びの船影
 花びら落ち
 
 狐の天気予報:〇r20170629
 狐っこ。とみそ。
 場所、せむ。ととゆす、もいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おたち。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 途中まで、休みで区切っています。
5拍子様の4拍(4拍子です。休みから休み)

 光矢という、月の光線をいう。 
 砂漠夜の見。砂漠の、地の砂漠、これを
つきふき、という。月に血を見立てる見という。
月の砂漠の、地の砂漠である。
月影さやき、みばれ、という。君晴れの山、
これをとぞ。とめらる川の砂(さ)。かわさ山花
という。砂山の花やら、という。めっぷという。
めぶすてのけゆくふ、という。ぺっぺの山、砂
吹き上がるやや、という。砂が上がる様を矢という。
やわら、はなゆる、あうたるれそ、という。
 そみれる川のお書きという。これを、とっぷという。
とぶやらのえむらく、という。めてのやふるに、
めてをとぞ、とぞ。ぺぺすす、という。めるする、
はなやら、おふれる、れてそ。これを、とゆれる、
という。あて浜のおかれ、という。枯野(かれぬ)の
かっぱ、という。かるてすの山という。めるふる
あるゆ、これを、せて、という。てむするらっくの
やっぱ、という。これを、れっぱの山という。
 えるれるかかす、れれそ、ろるす。ゆるゆるあるゆ。
あるゆるせてそ_に_えぺたつ、という。べべんすの
かおらぐ、という。この絵のはゆ、という。
べべの山という。砂山のさた、という。
さべのうきふり、という。うくうく山のえぺ、
という。これを、ろむる、とぞ。
きょうというきょうをとみという。
えぺえぺられるすゆるるるそおくゆれれふ。
こよいよのこわれ、とぞ。しょうはなのふふる、
えるれ、とぞ。とぞふ、これなるを。
 20170228日、書きゆ。かく。  
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜420大原練習50こんて(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 〆という字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@510上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54205
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@510,402
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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